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女夢(川島なお美)

 まったく、いつも同じタイトルばっかりだな(笑)
 でもまあ、実際今の所、私にとって、女、セックスは夢のまた夢。
 仕方ないか(笑)。


 ブログのタイトル、変えようと思っている。
 その一つの候補が、「女夢(おんなゆめ)」だった。
 しかし、何も私は、私の人生・生活は、女(セックス)だけで成り立ってるわけじゃない。

 「プライド」
 これは大きな候補だった。
 シンプルだし、響きも何か男らしいし、私の生き方、あり方にピンと来る。
 もしかしたら、これになるかもしれない・・・。

 ただ、私のブログの書き方からして、男主義、男根主義に過ぎるかな・・・、とも思う・・・。


 「憂鬱なる党派」
 高橋和巳の著作タイトル。
 三島由紀夫の影に隠れて、あまり目立たなかったが、三島以上に問題意識の高い作品ばかりだ。
 『憂鬱なる党派』、『我が心は石にあらず』、『悲の器』、『孤立無援の思想』・・・、一通り読んだ。
 そもそも私のハンドルネーム、和巳は、高橋和巳から取ったものだ。

 だが、私はそういう所から脱け出そうとしているんだ・・・。


 「Entertainment or Death」
 モトリー・クルーのライブ盤タイトル。この言葉、気に入ってるんだ。
 人生とは何か、その命題の答えとして的を射ている気がするし、何より響きがロックでカッコいい。モトリーらしいよね。


 何だか、人の言葉ばっかりだな(笑)
 ボキャブラリーも少なく、文才もない私は、人の言葉を借りるしかないんだ。
 理屈じゃなく、自分の感覚・感性にピンと来る、そんな言葉・・・。


 いずれにせよ、ブログタイトル変更はまだ先になりそうだ。

 その前に新しい職場探さないとだな(笑)
 


 川島なお美のこの写真。私の女夢の基本さ。

 
 
 

レオタード・エクササイズ(CJD)

 「忙しい」

 この言葉と理屈は、弱者の言い分だと思う。

 とまれ、一休み一休み、さ。


 
 

「K」/BUMP OF CHICKEN


 この曲は・・・。

 
 
 

男の価値

 西川史子先生の著作。

 

 「男としての能力があれば他人より稼げるはずの資本主義社会で稼げないということは、すなわち男として低レベルであるという証拠だ」

 と、まあ、そんなことが書かれてあるとのことだ。


 当たってるよ。その通りだ。身も蓋もない。やられたよ(笑)
 年収200万円にも満たない私にとっては、もう笑うしかない。
 しかし、これだけはっきり物を言えるって大したもんだと思う。まあ、彼女はタレントさんでもあるから話題やあえてのキャラ作りなのかもしれないけど・・・。

 嫌いじゃないよ。西川史子さん。ありだね。いい女だ。


 私は、男の価値はセックスだと思っている。
 もちろん、テクニシャンって意味ではない。
 また、やればいいってものでもなく、ましてや経験人数や回数なんてどうでもいい。

 アドレナリン出まくりの、女の頭の中が真っ白になってしばらく動けなくなるくらいの本気セックスだ。

 そのためには、女性を愛することだ。
 女性を愛することのできる男になることだ。
 女心の求めに、男らしく、力強く応えることのできる男になることだ。

 パートナーの女性に対して、絶対の存在感の男になるんだ。

 そんな自分創りと自分磨きが先決・必須だ。それが全てと言っても過言じゃない。

 「ピアノは指先で弾くものじゃない。ハートで弾くものだ」、と、どこかの映画で言っていた。
 セックスも同じだ。
 ペニスの勃起は大事だ。だけど、そのご自慢のペニスだけでは足りない。一時的に女性の体を満たしても、女心は満ち足りない。

 自分自身の男としての生き方、あり方によるんだ。

 相手の女性に対して、そんな大きな存在感になれば、余計なテクニックなど弄せずとも、女性は自分から感じていくものなんだ。


 
 
 

私は嵐/SHOW-YA

 あと一ヶ月か・・・。

 求職活動。少なくともその準備、そろそろ始めなきゃならないところだが、だめだ。

 ともかくあと一ヶ月。
 今の職場で、自分の仕事を全うすること、最後までやり通すこと。それだけで精一杯だ。
 一日一日が真剣勝負。今の職場で、私はまだ成長できると思っている。

 今の職場では、技術的なことを中心に幅広く、いろいろと学ばせて頂いた。
 感謝してるよ。この会社で働けて良かったと思ってるよ。
 ただ、心残りは、こんな私のことを信頼して下さったご利用者さんたちだ。
 こんなことになってしまって、本当に申し訳ない。
 私はむしろ、そんなご利用者さんたちがいて下さったから、ここまで続けられた。

 支えられたのは、むしろ、私の方なのだ・・・。


 私にとって、この仕事(介護職)。
 何が楽しく、おもしろいのか。やり甲斐を感じるのか。人生の充実と生きている実感を感じるのか。
 どんな仕事もそれなり大変だ。と同時に、大変なりのおもしろさがある。

 それを、無ければ見出すしかない。見出せなければ、自分で創るんだ。

 私はもう少しで、43歳になる。

 もう一度、いや、何度だって燃やすぜ、この命。


 
 
 

束縛の虜(桜木ルイ)

 桜木ルイさん。
 私が高校生だった頃か、AVファンを魅了した女優の一人だ。
 当時は、ソフト路線の女優さんとハード路線の女優さんと二分されていた。

 桜木ルイさんは、ハード路線だった。

 高校時代からAVは見まくってたが、桜木ルイさんの作品はあんまり見なかった。
 黒木香さんとか豊丸さんとか(知ってるかな?)、そういう大味で派手なセックス路線があり、
 桜木ルイさんは、当時の私とってその手の女優の一人だったのだ。


 だけど、この映像を見て、彼女を見直したよ。

 エロい。官能的。私の嗜好だ。

 桜木ルイのエロ心、ここに見たり。
 

続きを読む

テーマ : エロ画像・動画
ジャンル : アダルト

エロスのお作法/壇蜜

 壇蜜さん。長い黒髪が美しく、男心をそそる素晴らしくいい女だ・・・。

 「絶対的な主従関係こそが、女性の美しさを生む」

 映画『私の奴隷になりなさい』(壇蜜さん主演)の中で、センセイとやらが言った言葉だ。


 わからなくもない。何となく、そんな気もする。

 自分の愛する女に対して、男とはそうあるべきか。

 今の私では、まだまだだな・・・。


 



 壇蜜さんの書いたこの本。すごく興味深い。男心がざわめく。
 エロいのだ。官能的なのだ。
 文は人なり。彼女の女心も垣間見える。

 この本は、壇蜜さんの魅力そのものだと思うよ。

 
 
 

内田恭子

 「どんな女性がタイプ?」

 どんな関係であっても、少し親しくなると、そんな会話も出る。ごく自然に出る。
 私の場合、「内田恭子さんがすごくタイプなんだよね♪」と答えている。
 嘘じゃない。本当に私にとって、正に理想の女性なんだ。

 すると、
 「あ、ほわ~んとしてる感じの人が好きなんだ?」
 と、決まって言われる。

 その後の会話はその場の空気・流れによるのだが・・・。エロ話になったり、お互いの恋愛観を語り合ったり・・・。


 私は別に、彼女のほわ~んとしてる所が好きなわけじゃないんだよね。
 いや、それはそれで彼女のいい所なんだけどさ・・・。
 だけど、これは私の想像だが、内田恭子さんは一見ほわ~んとして見えるが、けっこうしっかりものだと思うぞ。


 清潔感、なんだよね。彼女の持つ。あの清潔感が私にとってたまらく気持ちいいんだ。
 日本で一番清潔感のある女性なんじゃないかな。
 それと声ね。あの柔らかな声。あの柔らかな声も私にとってすごく気持ちいいんだ。

 あとは、よくわからない。

 見た目とか、雰囲気とか、顔とか、スタイルとか、それも確かにある。
 やりたいよ。やりたい。彼女とセックスしたいよ。
 だけどそういうエロスさえ越えるんだよね。

 とにかく、私の男としての感覚・感性に一番ぐっとくる女性なんだ。内田恭子さんという女性は。


 
 
 

くそったれの人生

 「まったくあいつはどうしようもねえ奴だ」

 今頃、職場じゃ徒党を組んで仲良し同士、そんな陰口叩いてるんだろうな。何とでも言うがいいぜ。

 だが、こちとら野良犬、どぶねずみ。時には牙だって剥くぜ。多数にだって向かっていくぜ。


 介護って仕事のいい所は、何と言っても、体を動かせる所だ。体を動かすことの大好きなおれにとってはもってこいだ。
 それに、人を元気づけたり勇気づけたりできる。
 また、一時的にしろ、死や老いを忘れ、童心に返って、人生ってやつを、今って時を楽しんでもらうことができる。

 そう。涙を笑顔に変えることができる仕事なんだ。

 おれの言うことは理想かい。夢かい。きれいごとかい。

 奴らに言わせりゃそうだろうな。
 笑うがいいぜ。見下すだけ見下せばいいぜ。お前らなんかにおれのこの思い、ハート、分かってたまるかってな。
 行くぜ。おれはおれで行くぜ。

 傍から見れば、おれはチンピラ。とても介護従事者には見えない。

 所詮、おれは野良犬、どぶねずみ。何を怖れることがある?

 おれは諦めないぜ。
 
 
 
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和巳(kazumi)

Author:和巳(kazumi)
40代。男。

ブログの趣旨を変えて、官能・エロスを含め、その他思うこと感じることを自由に書き綴っていこうと思います。

当初の趣旨から外れてしまって申し訳ありません。
雑多な内容のブログですが、ご理解の上、お付き合い頂ければ幸いです。

アダルト記事としては、今は、「官能の美学」が中心となってます。

ご意見、ご感想、大歓迎です!
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それでは、よろしくお願いいたします。

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