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刺青と極道

category - 情事 4 0

  • 2019/02/11 11:42
  • テーマ:エロ画像・動画 - ジャンル:アダルト


      【極道・獄道】
     1 (形動)悪事を行なうこと。あるいは、身持ちが悪く素行のおさまらないこと。放蕩(ほうとう)や道楽にふけること。また、その人やそのさまをののしっていう。
     2 他人をののしっていう語。
     【極道者】 悪行をかさねる者。放蕩、道楽にふける者。また、そのような者をののしっていう語。放蕩者。
     ---------------------------------------------------------------------------------------


     私がここで言う極道はそういう意味ではない。
     「究極の男」、「究極の男道を貫く男」という意味で使っている。


     刺青(和彫り)エロスは極道の世界にこそある。
     小妻容先生の描く世界も、男はいわば極道者だ。
     刺青(和彫り)は生き方・生き様、そのために死をも辞さない男の覚悟なんだ。

     男と女。体だけじゃない。その生き様がぶつかりあうSex。だからこそ、深く深く官能的なんだ。

     生き方や生き様に覚悟もない男の刺青は、単なるファッション(カッコつけ)だ。性の深淵には程遠い。小妻先生の世界には到底及ばない。


     もちろん、刺青(和彫り)を入れなくても、自らの生き方・生き様にプライドを持ち、貫く覚悟。
     それを持つことはできる。自分は、男としてどう生き、どうあるべきか。それを究極的に考え、実行するんだ。人生を賭けて。
     そして、そういう男になってこそ、深い官能を持って女を抱くことができる。

     私もそういう男になりたいものだ。

     





     すごくエロティックな映像だけど、ちょっとカメラマンの声がうるさいな(笑)
     それはともかく、刺青、それも和彫りの女ってすごく妖艶・エロティックだ。
     


     刺青美人の痴女プレイ。やはり刺青(和彫り)には何とも言えない魅力がある。
     


     女体の妖艶な動きに合わせて、背中の刺青がまるで生きもののように踊り、蠢く。その様が見事にエロティックだ・・・
     


     極道もの。刺青こそないものの、雰囲気あるよ。女優さんの艶技が素晴らしい。
     


     『極道の妻たち』より。
     極道の男って、いいか悪いかは別にして、究極の男って感じがする。超ドS男って感じだ。
     死と隣り合わせに生きてる男ってのは、テストステロン出まくりだろう。男の匂い出まくりだろう。
     そんな男にされるSexって、女にとっては正に性(Masohism)の深淵だろうな・・・。
     


     男の刺青は、女のそれとは逆に、究極の男らしさを表している気がする。
     そもそも刺青(和彫り)って、生き方だからね。男の刺青は、男の生き様だ。
     


     これは極道ものというより、犯罪ものかな。犯される女が色っぽい。
     


     これ、前にも載せた映像だけど、再度。
     極道もののAV。女優さんも男優さんもいい演技だね。どちらも様になってるし、絡みが官能的。
     






     
     

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    コメント

    非公開コメント

    Re: かなしみの刺青

    そのような過去があったのですね・・・。

    貴重なコメントだと思います。
    もしこのコメントを削除するとなると、この記事自体を削除しなければなりませんね・・・。


    Shyさんの場合とは違うと思うのですが、
    かつて私は一人の女性をひどく傷つけてしまったことがあります。
    取返しのつかないことをしてしまった。
    相手の女性のことが気になって気になって仕方がない。
    何とか謝りたかったのですが、時すでに遅く、その機会は既に失われてました。
    そうして罪の意識を抱えたまま、何も出来ずに、ただただ日々をやり過ごしていた時期がありました。

    自分には女性とお付き合いする資格がない。
    今もそういう気持ちが私の中にあります。

    こちらこそ暗いこと書いてすみません。

    ごめんなさい

    すみません。自分で削除しました。
    やはり刺青が正視できないので……
    ごめんなさい。

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    Re:

    鍵コメさん

    コメント、ありがとうございます。
    私のブログで良ければ、公開、非公開によらず、いろいろとお書きくださいませ。

    これからもどうぞ、よろしくお願いいたします。