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淫という名のステージ

category - エロティシズム 2 0

  • 2019/01/28 05:04
  • テーマ:エロ画像・動画 - ジャンル:アダルト



     さて、カップルさんの紹介です。
     久しぶりに見たけど、素晴らしくエロスを楽しむカップルさん増えたね~。いいことだと思うよ。
     女性も男性もどんどんスタイル良くなっていく感じがする。Sexを楽しむためには、それなりに筋力や体力が必要ってことかな。
     たくさんありますよ~。



     女犯され
     その様淫ら
     飢えた野獣を目覚めさせ...

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     男根に 絡み付く舌 熱持て淫ら
     我慢の限度
     両足開かせ 強引に...

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     犯される肉 女肉
     可憐に咲く花 乱されて
     剛よく柔を制した夜...

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    Lose Yourself

    category - Entertainment 0 0

  • 2019/01/28 00:00

  •  
     


     私がやろうとしてることは、まるで世間知らずの無謀で無計画で非常識のお間抜けだろうか。ただ恥をかくだけだろうか。

     「お話になりませんよ(苦笑)」

     そんな返事が今から目に浮かぶ。

     恥をかいても構わないが、生活がある。
     物事、出来ればプラスに考えたい。今、もしプラスに考えられるとしたら、数当たれだ。それでも数当たれだ。
     手応えを感じたい。何か、ちょっとでも。
     その手応えを手掛かりに、軌道修正したり、やり方をブラッシュアップしたり、正しい道も見えてくるかもしれない。
     とにかく金がない。資金0。やれるか?

    Rise

    category - Entertainment 2 0

  • 2019/01/20 22:56
  •  
     
     


     言いたかないが、めちゃくちゃ疲れている。
     今日、早く上がって帰ったのが午後3時前。少し食べてそのまま寝た。で、今起きた。
     それで書いてる。

     見る夢は相変わらず悪夢ばかりだ。
     路頭に迷う夢だ。
     どうしても自分の家に帰れない。何度も試み、走るが、どの道を行っても、結局また元の場所に戻ってきてしまう。
     出口の無い迷路の中で、この先、どうやって生きていけばいいのかわからない。
     絶望の末に、夢から覚める。

     夢から覚めて少しほっとする。
     自分にはやろうとしてることがあるじゃないか。ただそれが上手くいくかどうか、わからないだけで。
     上手く行くように準備も勉強もしてるが、どの道、順風満帆なんて、絶対にない。
     やりながら、思ってもみなかった壁にぶつかり、その都度、乗り越えていくしかない。
     小林秀雄によると、目の前に立ちはだかる壁を乗り越えることを、革命と言うんだそうだよ。
     あるいは、叩き潰すかだ。場合によっては、自分もろとも。安部公房なんかは、その壁に絵を描いたんだそうだ・・・。

     私は45だ。時間がない。準備ばかりじゃ前へ進めない。
     だから、準備や下調べはそこそこにとにかくやってみて、都度、対応していく手法を選んだ。


     自分で自分が見えてない。
     確実に言えることは、私程、臆病で弱腰で意気地なしでアホで間抜けな男はいないということだ。
     私は普段、このブログで、あたかも自分には自信があっていつでも女とHできると豪語してるが、申し訳ないが、それは嘘だ。

     事実は、単に女に相手にされない。要はもてない。そういうレベルの男ではないということだ。

    孤独

    category - Egoist 2 0

  • 2019/01/18 16:00
  • テーマ:エログ - ジャンル:アダルト


     我知らず 見れば勃起のフェロモン女子
     何故感じるエロスの匂い
     女体とは 不思議なものよと 思いて候...

     
     

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    竜二

    category - Entertainment 0 0

  • 2019/01/14 10:05


  •  


     映画『竜二』より。
     どこかで取り上げようと思っていた映像です。


     切ない。切ないね・・・。これ程切ないシーンはないよ。

     やくざから足を洗い、愛する女と子供のために、幸せな家庭に自分の居場所を見つけようとし、愛を育もうとした男(竜二)。
     かたぎの世界の慣れない仕事。不器用ながらもしゃかりきに働き、一度は、この暮らしに幸せを見出した。
     だが、やはり男は再び自分の道に戻る。
     幸せで温かな家庭を捨て、あれ程愛していた女と別れ、溺愛してやまない子供ととも別れて。彼はまた一人となる。


     何故か。

     性分なんだよね。誰にも、何にも譲れない自分の生き方なんだよね。


     人生に何を求めるさ?
     やっぱり損得で決めるかい?
     こっちの方が経済的に豊に暮らせるから? 保障されてるから? それが世間・一般的な人生だから・・・。

     人生。自分の道。それは、そんな損得勘定や世間体で決められるものなのかな。

     本当はみんな知ってるはずさ。
     人生に求めるものは、自分らしささ。自分さ。本当は誰もが、自分らしくあり、自分らしく生きたいと思うものさ。
     しかし、それを実行できる人間は極めて少ない。極めてね。竜二は、自分を貫いたんだ・・・。


     だけど、そうは言っても、切ないね・・・。

    午前2時の女

    category - 詩と小説の間 8 0

  • 2019/01/11 12:38
  • テーマ:エログ - ジャンル:アダルト



     主(あるじ)が仕置きの厳しさが 今は尊き我への愛情
     責め求めるも 彼の人去りし...
     指で辿りし 彼の日の記憶...


     
     

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    Don't need to Surrender

    category - Entertainment 0 0

  • 2019/01/11 08:14


  •  


     悪夢で目が覚める。よくあることだ。

     だが、悪夢で叫び声を上げるとなると、ちょっと自分は精神的に病んでるなと思う。
     私のアパートは木造建築。隣の声がよく聞こえるのだ。
     となると、私の深夜の叫び声も聞こえてるはずで、これは近所迷惑だ。

     何とかしないといけないな・・・。


     要はストレスだ。ストレス解消が必要だ。しかし、ではどうやって?

     ここまで悪夢ばかりで、しかも、叫び声を上げるとなると、もはや、蓄積疲労ならぬ蓄積ストレスだ。
     かなり昔の嫌な思い出が夢の中で蘇る。
     その度に、「うわーっ!」だ・・・。


     今私は転換期だ。今度のステップはちょっとでかい。きっとそのせいさ・・・。

    露出遊戯

    category - 詩と小説の間 4 0

  • 2019/01/07 10:20
  • テーマ:エログ - ジャンル:アダルト


     大人の遊戯 露出プレイ
     男の視姦に 濡れるきみ 嫉妬の男根 血管浮き出
     部屋に戻りて 我、罰与えし...


     

     

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    刺青

    category - 詩と小説の間 6 0

  • 2019/01/04 19:17
  • テーマ:エログ - ジャンル:アダルト



     体反らして鳴くきみ愛し 我の責め苦に 応える如し
     決して離さぬ 愛しききみよ...


     

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    エゴイストの初夜

    category - 詩と小説の間 0 0

  • 2019/01/04 15:55
  • テーマ:エログ - ジャンル:アダルト



     「来いよ」

     男が女の手を引き、抱き寄せる。
     そのまま唇を奪い、女の胸をまさぐる。乳房を強く揉みしだく・・・。

     


     「舐めてくれ」

     男がズボンを下ろし、ボクサーパンツから既に硬く勃起したPenisを出す。
     女は従う。濃厚なフェラチオ。男の好みを女は熟知していた。


     「だんだんエロくなっていくな」

     女が男を見上げる。その目が潤んでいた。
     男は満足そうに女の頭を撫ぜる。かわいい女だ。おれ好みのな・・・。

     




     男は女を四つん這いにした・・・。


     「声を我慢しろ」

     女が頷く。男はゆっくりと挿入した・・・。

     男の腰の動きは始終スローだ。
     鋼鉄のように硬く屹立した男のPenis。
     そのPenisの全身を引き抜くと、しばらく間を置いて、またPenisの全身を奥まで差し込む。
     落ち着き払った男の動き。
     まるで時間をかけて獲物をいたぶるかのようなSex・・・。


     「苦しいか」

     女が哀願の目で、男を見上げる。
     その表情に動揺することもなく、男は快楽の動作を続ける。

     あっ...

     少しでも女が声を出すと、その尻に容赦なくスパンキングした。
     その痛みに女が鳴く・・・。


     「声を出すなと言ったはずだ」
     
     苦しみよがる女を冷徹な目で見下ろしながら、自身の快楽に対して、男は超然としていた。
     まるで冷たく人間性を持ち合わせないロボットのように・・・。

     



     逝きそう...

     「だめだ」


     もうだめ...

     「許さんぞ」


     女が果てる...

     「仕置きだ・・・」

     



     その後・・・。

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