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君が代

おれ的問題意識
03 /27 2017
 政治家の仕事は、国民を飢え、寒さ、外敵から守ることだ。

 本来誰のものでもないこの大地、自然環境。
 それを国として、国家を名乗り、そこに生き暮らす人々から税金を課し卑しくも統治するのであれば、
飢え、寒さ、外敵から、国民を死守しなければならない。
 何故なら、人間もまた動物。産まれおちたその瞬間から、飢え、寒さ、外敵からの攻撃、その脅威との戦いだからだ。

 どこの国の政治家であれ、政治家の仕事、使命はそれだけだ。


 だけど、日本の場合はちょっと特殊なんだ。

 日本の政治家の絶対的な使命は、皇室を何が何でも存続させることだ。万世一系の系譜を、絶対に死守しなければならない。日本の政治家の仕事はそれだけと言っても過言ではない。

 もし、天皇制がなくなれば、日本は、言いたくないが、事実上、滅ぶ。
 日本人が日本人であり、日本が日本である意味も意義も失われ、プライドも精神性も失われる。そして何よりも、日本人が最も尊ぶべき美が失われる。何故なら、皇室がなければ、僕らは日本人である必要がないんだもの。自分たちの利害だけ考えるような醜い国民性に成り下がる。法や何かの制度等、理性で人々の精神性を制御・左右しようとしてもだめだ。いったんは上手くいくかもしれないが、やがて壊れる。
 それこそ、今の中国や朝鮮みたくなってしまうんだ。

 日本の天皇は、かつて世界にあった皇帝ともまた違う存在だ。

 GHQは何とかこの不可思議な存在である、天皇を、日本人の心や頭から排除しようとしたが、単なるマスコットにしようとしたが、だめだったようだ。


 ともかく、この万世一系の系譜が存続する限り、日本は不滅だ。
 
 君が代は、正しかったんだ。
 
 
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下半身、鍛えるべし

男と女
03 /20 2017
 「拍手」、どうもありがとう。
 おそらく、同じ方が押して下さっているのでしょう。
 大きな励みになります。ありがとう。

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 下半身、鍛えるべしだ。
 下半身こそ、生命力であり、性欲とも密接に関連している。
 気持ちも体も、その生命力を支えるものは、下半身なんだ。

 根拠も理屈も、残念ながら、無い。介護現場で働く私の直感だ。

 下半身の中でも、内転筋はすごく重要だ。要は、内腿だ。
 ここを鍛えれば、まず間違いなく、きみは大丈夫だ。そう断言できる。

 


 鍛え方はいろいろあるが、私は有吉与志恵先生のコンディショニングを実践している。
 鍛えるというよりは、体を最適な状態に保つ、という考え方だ。
 だが何も有吉先生に限らず、トレーニングの先生は多くいらっしゃるから、自分の信頼できる先生を見つけて付いていけばいいと思う。

 こういうサイトもあるから、是非、参考にしてみて下さい。

 大事なのは、継続すること。
 毎日やれる範囲で、即ち、負荷と時間を掛け過ぎないというのが、コツだと思いますよ。
 
 

2億4千万の瞳/郷ひろみ

音楽・映画・本
03 /16 2017
 郷ひろみさん、カッコいいね。
 このキレッキレの動き。素晴らしい。すごいね。すごい。
 この世の中をかつて熱くし、これからだってきっと魅せてくれる。

 女性だけでなく、男さえも熱くする男。なかなかいないよ。


 
 
 
 GOLDFINGERはこちらから。良ければ。
 
 

男の見分け方

男と女
03 /13 2017
 欲望は持つべきだ。だが、それを表に出してはいけない。

 この矛盾がわからない限り、申し訳ないが、きみは女性とお付き合いしてはいけない。ましてや、セックスなんてしてはいけない。女性が不幸になるだけだ・・・。

 How to Sexなんて必要ない。もし、学ぶとしたら、何をするか、ではなく、何をしてはいけないか、を学ぶべきだ。
 大丈夫。もし、きみが大人で、本当に信頼できるパートナーであれば、女性は指一本軽くタッチするだけで感じるもの。自分から感じていくもの。余計なことをするから、興醒めしてしまうんだ。

 女性とは身も心も弱い存在だ。
 まず、この前提に立つ。そうすれば、自ずと女性を愛する方法は見えてくるはずだ。
 脆く壊れやすいガラス細工をどう扱う? 壊さないようにとそっと触るはずだ。その要領なんだよ。
 男の欲望のままに触ったり、掴んだりしたら、大げさでなく、命取りになる。
 凶暴極まる勃起ペニスで、女性の最も繊細かつ弱い部分である子宮を力任せに衝いたりしては絶対にいけない。
 そっとそっと、ゆっくりゆっくり、するんだ。始めからいきなりズドンと貫くような場所ではない。

 これが基本だ。

 セックスは大人の嗜み。大人だけの嗜み。言い方悪くて申し訳ないが、子供はしてはいけないものなんだ。


 信頼できる男性の見分け方を紹介しよう。
 食欲を見るんだ。即ち、食事の仕方を見るんだ。
 食欲を我慢・制御・コントロールできない男は、当然、性欲もひとりよがりだ。
 女性の前で、食欲のままにガツガツ食らう男はまずやめておく。欲望こそが、おれこそが、肉食系S男子だぜ!、と間違ったプライドを持ってるだけに始末に終えないんだ。それがいくら可愛く見えても、彼のためによくない。彼が今後、大人になる上で、甘やかしてはいけないんだ。
 根拠は、私がそうだったからだ。

 欲望は生命力でもあり、男らしさでもある。だが、それを表に出したら、それは大人ではない。大人でなければ、セックスなんてしてはいけない・・・。


 今度は、いい女の見分け方を紹介しよう。
 掃除を見るんだ。日常生活の中で、どれくらい掃除を大事にしているかを見るんだ。
 清潔感のある女性は、そういう感じがするだけでなく、実際に清潔なんだ。自身はもとより、身の回りを清潔に保つ努力をしている。

 ・・・。

 どうだろう?

 AVやSM関連サイト・ブログを見てると、あまりの情報量に頭の中がこんがらがってしまう。まるで、カオスだ。

 そういう時は、基本に帰るんだ。そもそも女性とは何ぞや、と。

 自然に帰れってことさ。
 
 
 
 
 

ご報告

仕事(介護職)
03 /09 2017
 おかげさまで、何とか決まった。実はもう働いている。施設形態は違うが、しかし、懲りもせず、介護職だ。

 「若者よ、仕事に見返りを求めるな。帳尻はいずれ合う」

 その通りだ。あるいは、帳尻さえも求めてはいけないのかもしれない。

 アルバイトなんだ。フルタイムのアルバイト。
 経験も技術も能力もそれこそ人間までも未熟な私が、正職員はやはりハードルが高かったのだ。
 そこで、またアルバイトから出直すことにした。

 やるからには本気で取り組みたい。

 今言えることはここまで。気にして下さった方、どうもありがとう。
 
 

人と異なることを恐れることなかれ(吉田松陰)

奴の生き様
03 /05 2017
 世間の他の人たちはどうあれ、自分はこうあり、こう生きる。それが自己だ。


 志とは何だろうか?

 自分の心が指し示すもの、じゃないかな・・・。

 志を立てるっていうのは、まるでペニスの勃起のように、心のペニスをその指し示すものに対して勃起させることじゃないかな。


 
 
 

女の地獄...

姦なる思い(俳句・短歌・川柳等)
03 /04 2017
 悶え苦しみ 女の地獄

 それでもきみは 耐え抜くか

 それでも男は 貫くか



 

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 以前、このブログを始めた頃書いた文章読んで、すごい恥ずかしくなった。
 おれ、こんなもん書いてたのか!? とね・・・。
 うわーっ!と叫びそうになったよ(笑)

 このカテゴリ、もう短い文章であれば何でも良しとした(笑)

 稚拙は承知。ともかくも、続けてみようと思ってね。
 
 良ければ、お付き合い下さいね。
 
 

美しき白き柔肌(椎名ゆな)

官能の美学
03 /04 2017
 女の魅力。
 それは清潔感であり、弱く(優しく)柔らかな肉体であり、そして、淫らな女心・・・。
 椎名ゆなさん。そんな女の魅力に溢れている女性だ。素晴らしい。

 そんな椎名ゆなさんの魅力がよく出ていると感じた映像をご紹介します。

 もし良ければ、見てみて下さいね。


 
 
 

続きを読む

悪の華/BUCK-TICK

音楽・映画・本
03 /01 2017
 新しいものを書けなくなったら、このブログはお終いだ。
 同じことばかり書いていては、つまらないじゃないか。読み手も、自分も。
 全然、心が満たされない。

 そんな思いで、思い切って、音楽カテゴリを設けた。音楽は私にとって必須だ。

 音楽とは心。
 心は常に心を求める。だから、人は人を求める。心が心を求めるんだ。
 音楽も含め、エンターテイメントには感謝している。そこに心があるからだ。

 BUCK-TICKは、とにかくカッコいい。特に、この曲は彼らの中で一番カッコいい。
 当時はよくBOOWYの二番煎じと言われていたがそれは違う。ギターが布袋とは全然違うじゃないか。
 彼らは彼らの音楽を追求したのだ。

 ギターで作曲の今井という男、ただものではない。

 
 
 
 

RUN/長渕剛

音楽・映画・本
03 /01 2017
 融通が利かず、頑固。何事も自分中心、自己中、わがまま、自分勝手。

 「組織のルールを守らないなんて論外。お話になりませんよ」

 仕方がない。見抜く人には見抜かれるのだ。

 何の才能もないくせに、自己顕示欲だけ強く、人に学ぼうとせず、自分の考えで物事を解決しようとする、いや、強引に押し通そうとする、はた迷惑なただの馬鹿。

 「そういう人間に限って、感覚や感性を口にするんですよね」


 確かにそうだな。
 感覚や感性で食っていける人間ってのは一部の天才だけだ。
 イチローとか尾崎豊とか、即ち、ミュージシャン、アスリート、作家、俳優・・・。そういう人たちだ。

 そういう人たちだけが、感覚・感性を口にできる。感覚・感性が許される・・・、のか?


 退職理由、『解雇』。

 「何故、解雇されたんですか?」

 当然の質問だよな。
 遅刻、早退、欠勤、いっさい無く、一見、普通に働いている人間が解雇なんて、余程の理由があるのだろう。そう気持ちは働くよな。
 チームワークが上手くいかなかった、周りのスタッフさんとのコミュニケーションが上手くいかなかった、人間関係が上手くいかなかった・・・。

 「・・・・・・(苦笑)」

 論外だよな。問題外だよな。社会人失格だよな。

 その人間関係で学んだことは、その人間関係では生かせない。次の人間関係で生きるんだ。

 だが、それを口にすれば、「ほら、その言い方がもう自分中心、おれがおれが」となるんだろうな。


 なるべくなら、なるべくなら、事実で勝負したい。事実の根底にある真実で勝負したい。

 そう思ってはいるが、それじゃ食えなさそうだぜ。

 さて、どうするよ? この世間とどう相対するよ? 和巳よ。