FC2ブログ

「K」/BUMP OF CHICKEN


 この曲は・・・。

 
 
 
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

男の価値

 西川史子先生の著作。

 

 「男としての能力があれば他人より稼げるはずの資本主義社会で稼げないということは、すなわち男として低レベルであるという証拠だ」

 と、まあ、そんなことが書かれてあるとのことだ。


 当たってるよ。その通りだ。身も蓋もない。やられたよ(笑)
 年収200万円にも満たない私にとっては、もう笑うしかない。
 しかし、これだけはっきり物を言えるって大したもんだと思う。まあ、彼女はタレントさんでもあるから話題やあえてのキャラ作りなのかもしれないけど・・・。

 嫌いじゃないよ。西川史子さん。ありだね。いい女だ。


 私は、男の価値はセックスだと思っている。
 もちろん、テクニシャンって意味ではない。
 また、やればいいってものでもなく、ましてや経験人数や回数なんてどうでもいい。

 アドレナリン出まくりの、女の頭の中が真っ白になってしばらく動けなくなるくらいの本気セックスだ。

 そのためには、女性を愛することだ。
 女性を愛することのできる男になることだ。
 女心の求めに、男らしく、力強く応えることのできる男になることだ。

 パートナーの女性に対して、絶対の存在感の男になるんだ。

 そんな自分創りと自分磨きが先決・必須だ。それが全てと言っても過言じゃない。

 「ピアノは指先で弾くものじゃない。ハートで弾くものだ」、と、どこかの映画で言っていた。
 セックスも同じだ。
 ペニスの勃起は大事だ。だけど、そのご自慢のペニスだけでは足りない。一時的に女性の体を満たしても、女心は満ち足りない。

 自分自身の男としての生き方、あり方によるんだ。

 相手の女性に対して、そんな大きな存在感になれば、余計なテクニックなど弄せずとも、女性は自分から感じていくものなんだ。


 
 
 

私は嵐/SHOW-YA

 あと一ヶ月か・・・。

 求職活動。少なくともその準備、そろそろ始めなきゃならないところだが、だめだ。

 ともかくあと一ヶ月。
 今の職場で、自分の仕事を全うすること、最後までやり通すこと。それだけで精一杯だ。
 一日一日が真剣勝負。今の職場で、私はまだ成長できると思っている。

 今の職場では、技術的なことを中心に幅広く、いろいろと学ばせて頂いた。
 感謝してるよ。この会社で働けて良かったと思ってるよ。
 ただ、心残りは、こんな私のことを信頼して下さったご利用者さんたちだ。
 こんなことになってしまって、本当に申し訳ない。
 私はむしろ、そんなご利用者さんたちがいて下さったから、ここまで続けられた。

 支えられたのは、むしろ、私の方なのだ・・・。


 私にとって、この仕事(介護職)。
 何が楽しく、おもしろいのか。やり甲斐を感じるのか。人生の充実と生きている実感を感じるのか。
 どんな仕事もそれなり大変だ。と同時に、大変なりのおもしろさがある。

 それを、無ければ見出すしかない。見出せなければ、自分で創るんだ。

 私はもう少しで、43歳になる。

 もう一度、いや、何度だって燃やすぜ、この命。


 
 
 

束縛の虜(桜木ルイ)

 桜木ルイさん。
 私が高校生だった頃か、AVファンを魅了した女優の一人だ。
 当時は、ソフト路線の女優さんとハード路線の女優さんと二分されていた。

 桜木ルイさんは、ハード路線だった。

 高校時代からAVは見まくってたが、桜木ルイさんの作品はあんまり見なかった。
 黒木香さんとか豊丸さんとか(知ってるかな?)、そういう大味で派手なセックス路線があり、
 桜木ルイさんは、当時の私とってその手の女優の一人だったのだ。


 だけど、この映像を見て、彼女を見直したよ。

 エロい。官能的。私の嗜好だ。

 桜木ルイのエロ心、ここに見たり。
 

続きを読む

テーマ : エロ画像・動画
ジャンル : アダルト

エロスのお作法/壇蜜

 壇蜜さん。長い黒髪が美しく、男心をそそる素晴らしくいい女だ・・・。

 「絶対的な主従関係こそが、女性の美しさを生む」

 映画『私の奴隷になりなさい』(壇蜜さん主演)の中で、センセイとやらが言った言葉だ。


 わからなくもない。何となく、そんな気もする。

 自分の愛する女に対して、男とはそうあるべきか。

 今の私では、まだまだだな・・・。


 



 壇蜜さんの書いたこの本。すごく興味深い。男心がざわめく。
 エロいのだ。官能的なのだ。
 文は人なり。彼女の女心も垣間見える。

 この本は、壇蜜さんの魅力そのものだと思うよ。

 
 
 

内田恭子

 「どんな女性がタイプ?」

 どんな関係であっても、少し親しくなると、そんな会話も出る。ごく自然に出る。
 私の場合、「内田恭子さんがすごくタイプなんだよね♪」と答えている。
 嘘じゃない。本当に私にとって、正に理想の女性なんだ。

 すると、
 「あ、ほわ~んとしてる感じの人が好きなんだ?」
 と、決まって言われる。

 その後の会話はその場の空気・流れによるのだが・・・。エロ話になったり、お互いの恋愛観を語り合ったり・・・。


 私は別に、彼女のほわ~んとしてる所が好きなわけじゃないんだよね。
 いや、それはそれで彼女のいい所なんだけどさ・・・。
 だけど、これは私の想像だが、内田恭子さんは一見ほわ~んとして見えるが、けっこうしっかりものだと思うぞ。


 清潔感、なんだよね。彼女の持つ。あの清潔感が私にとってたまらく気持ちいいんだ。
 日本で一番清潔感のある女性なんじゃないかな。
 それと声ね。あの柔らかな声。あの柔らかな声も私にとってすごく気持ちいいんだ。

 あとは、よくわからない。

 見た目とか、雰囲気とか、顔とか、スタイルとか、それも確かにある。
 やりたいよ。やりたい。彼女とセックスしたいよ。
 だけどそういうエロスさえ越えるんだよね。

 とにかく、私の男としての感覚・感性に一番ぐっとくる女性なんだ。内田恭子さんという女性は。


 
 
 

くそったれの人生

 「まったくあいつはどうしようもねえ奴だ」

 今頃、職場じゃ徒党を組んで仲良し同士、そんな陰口叩いてるんだろうな。何とでも言うがいいぜ。

 だが、こちとら野良犬、どぶねずみ。時には牙だって剥くぜ。多数にだって向かっていくぜ。


 介護って仕事のいい所は、何と言っても、体を動かせる所だ。体を動かすことの大好きなおれにとってはもってこいだ。
 それに、人を元気づけたり勇気づけたりできる。
 また、一時的にしろ、死や老いを忘れ、童心に返って、人生ってやつを、今って時を楽しんでもらうことができる。

 そう。涙を笑顔に変えることができる仕事なんだ。

 おれの言うことは理想かい。夢かい。きれいごとかい。

 奴らに言わせりゃそうだろうな。
 笑うがいいぜ。見下すだけ見下せばいいぜ。お前らなんかにおれのこの思い、ハート、分かってたまるかってな。
 行くぜ。おれはおれで行くぜ。

 傍から見れば、おれはチンピラ。とても介護従事者には見えない。

 所詮、おれは野良犬、どぶねずみ。何を怖れることがある?

 おれは諦めないぜ。
 
 

解雇確定・・・


 「みんなで決めたルールをおまえは守れないのか!」


 突きつけられた。突きつけられたよ。見事に。まるで短剣のように。

 これが、これこそが、組織・集団の中で私が働く上での、正に命題だ。死活問題とさえも言える、私にとって最大の命題だ。

 答えは、Yesでもあり、またNoでもある。



 そのルールとやらが、正しいものであれば、それは当然守る。守るべきだし、精一杯守りたい。

 だが、正しくない、それはご利用者さんにとって良くないと感じるものであれば、その時はわからない・・・。

 その時は、私は、恐らく、その場その時その状況に応じる。何よりもご利用者さんの気持ちに応える対応をする。

 たとえ、組織のルール・やり方を破ってでもだ。


 それを世間では、自分勝手、自己中、わがまま、あるいは馬鹿と呼ぶ。

 変わらない。変えられないよ。こんな自分を・・・。

 周囲から白い眼で見られ、怒りと顰蹙を買い、あるいは嘲笑だ・・・。


 次、そう聞かれたら、私はこう答えるだろう。

 「申し訳ありませんが、私は、守れません・・・」

 緊張している。書きながら、震えている。得体の知れない恐怖を感じている。


 解雇、確定・・・。
 

 

S.D.I./LOUDNESS

 優しさよりも、力を。涙よりも笑顔を。情けよりも勇気を。

 私は男だ。

 そんなものを感じて頂けるような介護従事者になりたい。


 
 

淫夢三夜

 何だか似たようなタイトルばっかりだな・・・(笑)

 最近、オナニーができない。
 緊張感もあるのだが、何より寒いのだ。私はエアコン点けてない。ひたすら電気アンカ、それと電気ストーブで、何とかこの大寒の時期をやり過ごそうと思ってる。
 この寒い部屋の中、おちんちん出してる場合じゃないのだ(笑)

 40代ともなれば、意識して勃起させなければ、勃起力が弱る、とのことだ。
 だが、私はその点については何故か全く心配していない。
 そんなことより、無理にペニスを勃起させオナニーするような、そんな不本意なオナニーはしたくないんだ。

 たとえオナニーであっても、どうせ射精するなら最高の射精をしたいと思うのだ。

 ・・・。

 見る夢は悪夢ばかり。
 だが、一夜に一回はHな夢を見る。そして、かなりしつこく勃起する。
 そのままオナニーと洒落込みたい所だが、明日は仕事だと思うと、やはり自制してしまう。


 まあ、ともあれ、今回の記事、淫夢三夜。その映像。もし良ければ、ご覧下さい。
 

続きを読む

テーマ : エロ画像・動画
ジャンル : アダルト

sidetitleプロフィールsidetitle

和巳(kazumi)

Author:和巳(kazumi)
40代。男。

ブログの趣旨を変えて、官能・エロスを含め、その他思うこと感じることを自由に書き綴っていこうと思います。

当初の趣旨から外れてしまって申し訳ありません。
雑多な内容のブログですが、ご理解の上、お付き合い頂ければ幸いです。

アダルト記事としては、今は、「官能の美学」が中心となってます。

ご意見、ご感想、大歓迎です!
しかし、ブログの趣旨に反すると判断される書き込みについては、削除させて頂きます。あらかじめご了承下さい。
それでは、よろしくお願いいたします。

■リンクについて
当ブログはリンクフリーですが、リンクして頂ける際、アダルト記事もあることにご注意下さい。

■メールアドレス
kazumikishi131108gm★gmail.com
※★を@に変えて下さい。

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle最新トラックバックsidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleお勧めリンク1sidetitle
sidetitleお勧めリンク2sidetitle
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleブロとも一覧sidetitle

きょうもいいてんきっ♪♪♪

アダルトブログ宣伝ブログ

愛ラブYOU

~ 艶 月 ~   

私の愉しみと内緒のお話し

アヤ 調教されてます

涼子のM日記

絵空事を徒然に。。。
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitleアクセスカウンターsidetitle
sidetitleオンラインカウンターsidetitle
現在の閲覧者数:
sidetitleQRコードsidetitle
QR