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カップルたち

10 /28 2016
 以前、デパートで制服姿の高校生カップルが手をつないで、一緒に同じトイレに入っていった・・・。
 その後、彼らは何をしたのかな(笑)

 
 本気セックスをするには、ある程度緊張感が必要だと思う。
 ”親しき仲”を否定するわけじゃないんだけどね。
 ただ、あんまり親しくなっちゃうと関係が馴れ合いになってしまう・・・。
 要は友達、下手すりゃ兄弟みたいになってしまう。
 そうなるとその関係、そのセックスに緊張感が失われ、馴れ合いセックスになってしまう・・・。

 
 否定してないよ。否定してない。

 ラブラブセックスもいいもんだと思うよ。

 
 そんなラブラブカップルたちの映像を集めてみました。良ければ、見てみて下さいね。
 
 
 

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快楽のセックス論

エゴイスト
10 /22 2016
 セックスとは、男と女、二人でするものだ。
 セックスは、男と女、お互いのお互いに対する存在感。それが必要不可欠だ。
 そのセックスを良くするためには、お互いのお互いに対する存在感をより深く大きいものとするんだ。

 要は、女さえ美人であればいいってもんじゃない。小手先のテクニック等も私に言わせれば必要ない。
 もうずっと過去の話になるが、私が我を忘れて野獣と化し快楽を貪ったセックス、その相手の女性はそんなに美人じゃなかったぞ。
 ただ、私にとって、彼女の存在感が大きかったのだ。あるいは彼女の女心と言えようか。

 
 セックス、それもすごくいいセックス、自分の理想のセックス。
 そんなものを実現したいなら、まず自分が男としての、あるいは女としての存在感をつくるんだ。
 女は男を意識するから自分の女を磨く。それは男も同じ。

 ただ、男の宿命として、男は、女性の存在感(女心)を圧倒する強さが必要だ。力が必要だ。
 相手が美人だろうが、どんなにスタイル良かろうが、そんなものを含めて圧倒する強さだ。

 そんな男の存在感で女心(存在感)を圧倒する時、男は獣としての快楽を知る。
 女は、そんな男の強い存在感で自分の弱き女心を征服される時、女としての最高の喜び・幸せを知り、感じる。

 それがセックスだ。

 
 
 

女に身をゆだねる快楽

10 /09 2016
 床上手ないい女・・・。
 時には、そんな女に自分の身をゆだねるのも、男の快楽だ。
 そんな夜もあっていい・・・。
 

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