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映画のラブシーン

男と女
08 /31 2016
 『大奥十八景』と並び、子供時代の私に絶大な影響(エロティシズム)を与えてくれた映画だ。

 そこに男と女がいて、情熱的に求め合い、抱き合う・・・。強く、強くだ・・・。
 それだけでいい。他に何もいらないじゃないか。
 そこに男と女がいる限り、セックスは不滅だ・・・。

 映画『ターミネーター』のこのラブシーンにも強い思い入れがある。
 女を守る男。その命がけで戦う男の姿に、いつしか女は惹かれ、そして力強く抱き、抱かれる・・・。
 当時、小 学生ながら、私は強い官能を感じた。そして、男と女とはこうあるべきだと思った。

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愛人

08 /21 2016
 愛人、だろうか・・・。
 それとも年齢の離れたカップル、不倫・・・、まあ何でもいい。
 とにかくこの二人、お似合いだ。女の子も可愛いし、男性もなかなかの紳士だ。それもただの紳士じゃなく、エロ紳士だ。

 この二人の男と女の楽しみ方、じっくり見てやろうじゃないか。
 

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悪魔の飽食

エゴイスト
08 /14 2016
 肉食のことだ。
 従って、肉を愛する方にとっては不愉快な文章かもしれない。
 だが、あえて書かせて頂こうと思う。

 いつか書こうと思っていたんだ。


 『悪魔の飽食』というのは、作家、森村誠一の作品名だ。
 石井731部隊、即ち、人体実験を行なったとされる軍隊について書かれた本だ。とにかく、残虐極まりない・・・。
 だが、本項において、私はその本の内容について言及するわけではない。


 まるで、悪魔の飽食じゃないか。と思うのだ。現代の肉食文化を。

 私は肉食を断っている。肉食を断って、もう随分経つ。恐らく、これからも、一生涯、肉を食すことはないだろう。

 最初は自分を戒めるためだった。
 要は、好きなもん食ってて成功なんて出来るわけないだろ、ということさ。
 それから、食事についてのいろんな本を読み、また、自分の体で、肉は日本人には合わない。と感じたんだ。
 だが、その頃までは、女性との食事の時だけに限り、お付き合いで食べてた。ハンバーグとかさ。
 完全に肉食をやめるきっかけとなったのは、屠殺現場。その映像を見てからだ。
 その残酷さ。まるで、悪魔の所業だ。


 人間の奢りだ。自然に対する人間の奢りなんだよ。現代の日本やアメリカの肉食文化は。

 「いただきます」、「ごちそうさま」を言えば済むって話じゃない。
 それをたとえ、どんなに丁寧に言ったところで、不必要に殺される牛や豚の生命が報われるわけがないじゃないか。
 何故なら、牛や豚を食べなくても、日本人は充分生きられるんだもの。

 要は、現代の日本人は、生きるために、自分の生命を保つために食べてるのではなく、単に美味いから好みで食べてるわけだ。
 「いただきます」? 「ごちそうさま」? だと? その意味、本当にわかってるのか?
 「いただきます」を言うくらいなら、最初から食うなよ。


 ごめん・・・。言葉が荒くなってしまった・・・。

 とは言え、私も魚は食べる。魚とて動物だ。それもとても美味しくいただいている。
 それに、私は一日一食でこれからもそれで行くつもりだが、それでもその一食はけっこう食べている。
 ご飯が好きで、それを、そうだな・・・。白状すれば、生命を維持するために必要な量、それ以上に食べている・・・。

 だから、非難するつもりはないんだ。押し付けるつもりもないよ。

 ただ・・・、ちょっと考えてみてほしいんだ・・・。
 

神様にお願いごとをするためには

おれ的問題意識
08 /14 2016
 前職を退職後すぐ、私は前々からやっておきたいと思っていたことをした。
 厄払いだ。私は42歳だ。(数え年だと、43歳)
 それで、ちょっと遅めだけど、行ってきた。

 そこで、ふと思った。
 神様に何かお願いごとをするためには、まず自分が、それに見合うことをしているか。
 そんなものが問われるんじゃないかってね。

 ただ一方的にお願いごとをするのって、何か図々しく感じたんだ。人間同士でもそうだろう?
 要は、日頃の行い、ということになるのかな。
 神様に対して、恥ずかしく、失礼なことなく、この人生を生きているか。日々を生きているか。

 健康祈願、仕事成就、家族安泰、その他、神様へのお願いごとは様々あるよね。
 だけど、神様にお願いする前に、まず、自分でやってみろ、ということさ。そのための努力なり、工夫なりを。
 やはり、まず、自分ありき。なんだと思うよ。

 それと、感謝の気持ち。大事さ。
 

壁ドンセックス

女優
08 /11 2016
 パメラ・アンダーソン・・・。見事なまでのいい女。

 そんないい女を力で屈服させる。

 セックスの醍醐味さ・・・。


 
 

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性的雑感

おれ的問題意識
08 /11 2016
・私は仮性包茎だ。

 私は仮性包茎である。今現在もそうだ。
 思春期の頃はこのことで随分と悩んだ。それこそ道も歩けない程、恥ずかしかった。
 告白すれば、私はこの包茎ペニスで悩んで高校の修学旅行に行かなかった。風呂場でこのペニスを見られるのがとてつもなく恥ずかしかったのだ。

 今思えば、ばかばかしい悩みだ。だが、当時は大変な苦悩だった。

 それ程悩んでいた包茎ペニスだったが、その後、仕事や女性関係を含め、いろいろと経験を積むにつれて自然と自分の心から消えていった。

 仕事。生きることの厳しさに比べ、包茎なんて大したことない。
 男にとって、確かにペニスは大事だ。
 しかし、女性を愛することにペニスの大きさや包茎なんてまるで関係ない。清潔にしていて、強く勃起さえすればそれで充分女性は愛せるんだ。それに、女性を愛するためには、ペニス(セックス)以前にもっと大事なことがある。

 そんな経験からかな。とにかく自然と仮性包茎の悩みは消えていったよ。

 
 

・「anan」という雑誌

 今週号はセックス特集だね。
 特に気にしてるわけじゃないけど、コンビニで目に入って、それでちょっと興味本位にパラパラめくってみた。
 女性誌もなかなかやるな~、という感想だ。なかなかエロかった。だが、男性向けエロ雑誌と比べると、やっぱりそれでも清潔感がある。

 女性もセックスについて、いろいろ悩んだり苦しんだり、頑張ってるんだな、と思ったよ。

 


・性病検査

 男性の方はここから先は読まない方がいい。痛い話だからだ。だから結論だけ先に言っておく。

 もし今後私にパートナーが出来たら、事前に性病検査をしておこうと思う。
 マナーとしてさ。
 

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嬲(GANGBANG)

08 /05 2016
 M気質を持つ女性向けかな。もちろん、男性でも楽しめる。

 私を姦って下さい、と言わんばかりの派手なボディコンの女と逞しい肉体の男たち。ワルの2人組だ。

 気の強い女だ。
 頬を叩かれ、体を弄ばれながらも、果敢に男たちに挑んでいく・・・。
 いつ終わるともなく、男たちはそんな女の体を嬲り、嬲り尽くす。

 姦りがいのある女だ。
 
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セックスの方法

エゴイスト
08 /02 2016
 「女はオナニーする時、頭の中で何を想像してるか」

 大体わかるだろう。

 それを実現してあげるのさ。


 但し、男はセックスの前に、あるいはパートナーを作る前にしなければならないことがある。

 むしろ、そっちの方が余程大事だ。

 自分を男として確立させるんだ。
 しっかりと自立した強く逞しい男としての存在感をつくるんだ。
 それがなくては、いくらテクニックを労しても、女性に深くこの上ない快楽・快感を与えることなんてできやしない。

 男の強く逞しい存在感の前に、女はひれ伏す。

 女はそんな男の前に、何もせずとも、自分から感じていくものさ。

 
 

自分のやりたいことやろうぜ

エゴイスト
08 /01 2016
 はっきり言って、私は昔から金に縁がない。
 金儲けというものに全くと言っていい程、興味がない。
 お金持ちになりたいとも思ってない。

 別に、お金を否定はしないよ。
 お金を目指して生きるのも充分ありだと思ってる。
 だけど私は、自分一人、自由に生きれるだけの金があれば、それで充分だと思っている。

 まあ、それさえ今は厳しい状況なんだけどね・・・。その点、鼻で笑われても仕方ない。


 その代わり、自分のやりたいことに執着してきた。
 金や安定、世間体よりも、とにかく、自分のやりたいことを優先してきた。
 そんなばかな生き方をしてきたよ。

 多分これからも変わらない・・・。性分さ。こんなばかがひとりぐらいいたっていいだろう。


 今、求職活動中で、職も定まらないままにこんなこと言っても、取らぬ狸の何たらかもしれないけど、私にはやりたいと思うことがある。

 介護職を続けていきたい。
 そうして経験を積んだら、資格を取って、ご利用者さん向けに体操や運動の指導をしたいと思ってる。
 理学療法士とまではいかない。
 体操の時間やレクリエーションの一環として、楽しく運動をして頂けたらな、と思うのだ。
 また、自分の足で一人で歩きたいと思っているご利用者さんの手助けをしたい。

 体を動かすこと。運動は、意欲にもつながるんだ。心にもいい影響を与える。特に下半身ね。


 そして、これはもうずっと先、定年退職の頃の話となるが、フリーで訪問介護なんかができたらいいなって思ってる。
 フリーランスの訪問介護員だ。そんなの今のところないんだけどね・・・。
 それを実現するためにも、調理ができないと、なんだけどね。

 一生現役で働いていたいと思うんだ。

 道を譲るのはもうやめさ。


 成功って何だろうね?
 幸せって何だろう?

 多分その答えは一人一人で違ってくるんだろうね。