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Linda Hamilton

 この記事も再エントリしたい。

 『大奥十八景』と並び、子供時代の私に絶大な影響(エロティシズム)を与えてくれた映画だ。

 そこに男と女がいて、情熱的に求め合い、抱き合う・・・。強く、強くだ・・・。
 それだけでいい。他に何もいらないじゃないか。
 そこに男と女がいる限り、セックスは不滅だ・・・。

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 映画『ターミネーター』のこのラブシーンにも強い思い入れがある。
 女を守る為、未来から現代へ派遣された戦士(男)。
 その使命を全うすべく命がけで戦う男に、美しい女が惹かれ、そして力強く抱かれる・・・。
 当時、小学生ながら強く官能を感じたものだ。
 そして、男と女とはこうあるべきだと感じたものだ。

 今も思う。ああ、なんてロマンティックなラブシーンなんだ、と。

 
 
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テーマ : エロ画像・動画
ジャンル : アダルト

キス

 唐突だが、私は流行りに疎い。
 テレビを見ないからだ。
 現代の流行はテレビが運んでくる。と思う。

 私の部屋のテレビはデジタル何たらにつないでなく、要は見れない。
 別に見たいとも思ってない。好きな映画(DVD)さえ見れればいいと思っている。
 テレビとは関係ないが、私は、スマホさえ何なのか、よく知らない。要は携帯電話の進化形だろ?というくらいの知識だ。

 私が欲しいのは、当然、流行りものではない。
 本物だ。本物のエロスが欲しいのだ。本物のセックスが欲しいのだ。
 本物は時代を越えて生きる。ましてや流行りなんかに左右されない。


 まあ、能書きはこの辺で。
 YouTubeをぼんやり見てて、こんな映像があったから紹介したい。

 このキス、生々しいな~。エロいよ。
 テクニックとかよく知らないが、キスは歴とした男と女のセックスだと思う。

 西川史子さん。私はけっこうこの先生好きだ。話し方とか見てて気持ちいい。
 MEGUMIもいい女になったな~。したいよ(笑)
 そして、このキスをする女性もなかなかきれいだ。


 そんないい女たちが語る現代の男と女の性事情、どう感じるかな?
 

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紅/X

 この記事、再びエントリする。
 聞きたくなったのだ。YOSHIKIのドラムを。その狂おしいまでの奴のドラムを・・・。
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 何だか苦しい感じだ。
 自分の肉体のどこかに実際に、苦しみがあるわけじゃない。あくまで、”苦しい感じ”なのだ。
 それが、神経症という病だ。
 自分の体を鞭打ってデスクにたどり着く。私は書かなければならないのだ。

 YOSHIKIという男にも感じるものがある。奴が神経症を患っているかどうかは知らないが、何だかそれと似たものを内に抱えて生きてきた男のような気がするのだ。
 重たいものだ。
 それは、重たいものだ。
 人はそれを、苦悩と呼ぶ。

 Xは、YOSHIKIのドラムだ。YOSHIKIは、自らの狂おしいまでの苦悩から自由になろうともがき苦しみ、その激情をドラムに叩きつけた。
 YOSHIKIは曲にスピードが欲しかったんじゃない。叩きつけたんだ。自分の思いを、その苦悩を。

 奴は音楽(ドラム)に自分を見出した。そのドラムから鳴り響く音は、まるで、自分自身を痛めつけているようだ。強く、もっと強く、と。

 私が、これがXだと感じる三曲を以下に紹介したい。

 「I'LL KILL YOU」
 

 「SADISTIC DESIRE」
 

 「紅」
 
 

近況

 おかげさまで何とか、仕事、続けている。
 最初の三ヶ月が、一番、踏ん張りどころだと思っている。
 この仕事でやりたいことはいろいろあるが、だがその前にやはり、きちんと業務を覚えなければ、だ。

 体力も気力も使う。恥もかくし、失敗もする。今の私は恐らく、日本で一番カッコわるい・・・。

 前職もアルバイトとは言え、一応介護職員だったのだが、何だか全然違う仕事をしてるみたいだ・・・。

 クビになるのを怖れている自分がいる。
 縋りつくわけではないが、またクビになったらどうしようと考える自分がいる。
 それが我ながら何ともカッコ悪い。

 これまでの私は、もっと強気だったはずだ。いつだってやめてやるさ。それが私の強味だったはずなのだが・・・。


 ともかくも、今の現場で何とか続けていきたいと思っている。やりたいことはいっぱいあるんだ。


 40代からの再出発はけっこう根性いる。だが、不可能じゃない。

 まあ、やってみるさ。
 
 

渋谷

 渋谷か・・・。懐かしいな・・・。

 渋谷は、私が学生時代を過ごした街であり、また、営業マン時代、さんざん駆けずり回った街だ。
 相変わらず、雑然とし、何だかごみごみした街だ。
 そして、多種多様な人々で溢れ、そんな人たちが24時間眠らずに行き交う人間交差点。そんな街だ。

 渋谷は嫌いじゃないんだ。むしろ好きな街だ。新宿よりも私は渋谷の方が好きだ。
 都内では一番好きな街かもしれない。
 街中至る所に喫煙所があって、私のような喫煙者にとっては過ごしやすいからかな。


 お昼休みになると、他の研修生たちがそれぞれグループになってお昼ご飯を食べるわけだが、私は一人、ビルの外に出る。
 何となく、一人になりたくなるのだ。
 そして、昼時の渋谷の街をぶらつく・・・。

 これが良くないんだな、きっと。
 多少無理してでもみんなの輪の中に入らないと・・・。雑談だって歴としたコミュニケーション。大事さ。それはわかっているんだけど・・・。
 その代わり、講義・実習中はなるべく話しかけるようにしている。んだけどね・・・。

 ぶらつきながら、私が見ているものは、主に行き交う人たちのファッションだ。
 刺青が目立つな~。
 女の子はまあ派手な格好をしているが、でも、もっと派手に行っちゃっていいんじゃないの。もっとおれに見せてくれよ。きみのその素晴らしい若さと元気に溢れたみずみずしい体を・・・。


 そうそう。営業マンの頃、立ち寄った喫茶店でのギャルたちの話を思い出した。
 「さっきの客、乳首舐めただけで逝ってくれたから楽だったよ。あ~、かったり~」
 ・・・。
 まあいいさ。生き方も青春も人それぞれ。自由にやればいい。


 そう。渋谷は自由の街さ・・・。
 
 

愛人

 愛人、だろうか・・・。
 それとも年齢の離れたカップル、不倫・・・、まあ何でもいい。
 とにかくこの二人、お似合いだ。女の子も可愛いし、男性もなかなかの紳士だ。それもただの紳士じゃなく、エロ紳士だ。

 この二人の男と女の楽しみ方、じっくり見てやろうじゃないか。
 

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ダンシング・ヒーロー/荻野目洋子

 この曲を聞くと、何だか妙に切なくなる・・・。


 今夜だけでもシンデレラ・ボーイ  Do you wanna dance tonight
 ロマンティックをさらって       Do you wanna hold me tight
 ちょっと気取ったシンデレラ・ボーイ  Do you wanna dance tonight
 銀のシューズで踊って         Do you wanna hold me tight...


 ぶざまだな。みじめだな。今の私のこの生活。

 金なし、女なし、友人なし。この夏、エアコンさえもつけれなかった・・・。

 だけど、這い上がるぜ。ここから。


 そして、もし、私という男を信頼してくれる女ができたら、その時は、決めてやるぜ。
 思いっきり気取ってやるぜ。
 その女のために、シンデレラ・ボーイならぬ、シンデレラ・マンでな。
 
 
 
 

悪魔の飽食

 肉食のことだ。
 従って、肉を愛する方にとっては不愉快な文章かもしれない。
 だが、あえて書かせて頂こうと思う。

 いつか書こうと思っていたんだ。


 『悪魔の飽食』というのは、作家、森村誠一の作品名だ。
 石井731部隊、即ち、人体実験を行なったとされる軍隊について書かれた本だ。とにかく、残虐極まりない・・・。
 だが、本項において、私はその本の内容について言及するわけではない。


 まるで、悪魔の飽食じゃないか。と思うのだ。現代の肉食文化を。

 私は肉食を断っている。肉食を断って、もう随分経つ。恐らく、これからも、一生涯、肉を食すことはないだろう。

 最初は自分を戒めるためだった。
 要は、好きなもん食ってて成功なんて出来るわけないだろ、ということさ。
 それから、食事についてのいろんな本を読み、また、自分の体で、肉は日本人には合わない。と感じたんだ。
 だが、その頃までは、女性との食事の時だけに限り、お付き合いで食べてた。ハンバーグとかさ。
 完全に肉食をやめるきっかけとなったのは、屠殺現場。その映像を見てからだ。
 その残酷さ。まるで、悪魔の所業だ。


 人間の奢りだ。自然に対する人間の奢りなんだよ。現代の日本やアメリカの肉食文化は。

 「いただきます」、「ごちそうさま」を言えば済むって話じゃない。
 それをたとえ、どんなに丁寧に言ったところで、不必要に殺される牛や豚の生命が報われるわけがないじゃないか。
 何故なら、牛や豚を食べなくても、日本人は充分生きられるんだもの。

 要は、現代の日本人は、生きるために、自分の生命を保つために食べてるのではなく、単に美味いから好みで食べてるわけだ。
 「いただきます」? 「ごちそうさま」? だと? その意味、本当にわかってるのか?
 「いただきます」を言うくらいなら、最初から食うなよ。


 ごめん・・・。言葉が荒くなってしまった・・・。

 とは言え、私も魚は食べる。魚とて動物だ。それもとても美味しくいただいている。
 それに、私は一日一食でこれからもそれで行くつもりだが、それでもその一食はけっこう食べている。
 ご飯が好きで、それを、そうだな・・・。白状すれば、生命を維持するために必要な量、それ以上に食べている・・・。

 だから、非難するつもりはないんだ。押し付けるつもりもないよ。

 ただ・・・、ちょっと考えてみてほしいんだ・・・。
 

神様にお願いごとをするためには

 前職を退職後すぐ、私は前々からやっておきたいと思っていたことをした。
 厄払いだ。私は42歳だ。(数え年だと、43歳)
 それで、ちょっと遅めだけど、行ってきた。

 そこで、ふと思った。
 神様に何かお願いごとをするためには、まず自分が、それに見合うことをしているか。
 そんなものが問われるんじゃないかってね。

 ただ一方的にお願いごとをするのって、何か図々しく感じたんだ。人間同士でもそうだろう?
 要は、日頃の行い、ということになるのかな。
 神様に対して、恥ずかしく、失礼なことなく、この人生を生きているか。日々を生きているか。

 健康祈願、仕事成就、家族安泰、その他、神様へのお願いごとは様々あるよね。
 だけど、神様にお願いする前に、まず、自分でやってみろ、ということさ。そのための努力なり、工夫なりを。
 やはり、まず、自分ありき。なんだと思うよ。

 それと、感謝の気持ち。大事さ。
 

強欲のターゲット

 今回のテーマは、男の強欲。そのターゲットにされた女たち。

 男の強欲に支配され、男のなすがままに乱れる女とは、かくもエロティックで美しいものか・・・。

 映像、けっこう、ハードです。お気をつけて・・・。
 
 

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和巳(kazumi)

Author:和巳(kazumi)
40代。男。

ブログの趣旨を変えて、官能・エロスを含め、その他思うこと感じることを自由に書き綴っていこうと思います。

当初の趣旨から外れてしまって申し訳ありません。
雑多な内容のブログですが、ご理解の上、お付き合い頂ければ幸いです。

アダルト記事としては、今は、「官能の美学」が中心となってます。

ご意見、ご感想、大歓迎です!
しかし、ブログの趣旨に反すると判断される書き込みについては、削除させて頂きます。あらかじめご了承下さい。
それでは、よろしくお願いいたします。

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