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イラマチオ

官能の美学
07 /28 2016
 

 興醒めさせるようで本当に申し訳ない。

 私はイラマチオとか、強制フェラチオにあまり興味がない。(以前はすごく好きだったんだが・・・)
 それよりも、ペニスを求めてやまない女に、あえて我慢させる・・・。焦らす・・・。乞わせる・・・。
 その方が余程エロスを感じるのだ。


 この映像は、イラマチオだ。
 女性の見事なイラマチオの光景が見られる。
 圧巻だ。見入った。感じ入った。

 健気に肉棒を咥える女はやっぱり可愛いものだ・・・。
 

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昭和の女(志麻いづみ)

官能の美学
07 /28 2016
 昭和の女、というタイトルは適切でないかもしれない。
 女心、そのエロス、その情欲・情念に昭和も平成もないからだ。

 男と女。その心。
 それは時代によって変わることはない。
 変わるのはファッションだけだ。

 この映像。日活ロマンポルノというもの。昭和の時に流行った。らしい。
 私は、日活ロマンポルノ以後の世代だ。ちょうど、アダルトビデオが流行り始めた頃の世代かな。
 だけど、何か好きだな。この雰囲気。どこか懐かしい感じがする。(まあ実際懐かしいんだけどさ)

 そして、このロマンポルノ女優。

 志麻いづみ。

 

 リアルタイムで知っていたわけではないが、昭和のいい女の雰囲気がすごく漂っている。
 この清潔感、雰囲気、すごく色っぽい。


 この映像の原作は、かのSMの巨匠、団鬼六氏だ。
 しかし、興醒めさせるようで申し訳ないが、私は、団鬼六先生の描くSM世界にあんまり共感できない。
 あまりエロスを感じないんだよね。。。
 やってることは確かにSM行為。
 だけど、私は、単なるSM行為ではなく、それを求める女の心、情念にこそエロスを感じるんだよね。

 例えば、以下の絵さ。


 kodumae05.jpg kodumae01.jpg kodumae02.jpg kodumae03.jpg kodumae04.jpg



 どうだろう?女の情念、心というものを深く感じないかい?
 ついでに以下の写真にも、"それ"を求める女心を感じる。

 pp18106-02.jpg


 ともかくこの映像。
 SMはともかく、志麻いづみの美しい体、その色気、その絡みには味わい深いエロスがある。
 好きな男に抱かれ吐息とともに発せられる、「好き・・・」の言葉が艶かしい。正に女心だと思う。

 良ければ、見てみて下さいね。
 

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浮気の代償

男と女
07 /27 2016
 今日、人材紹介会社の方との面談に行ってきた。

 可愛い女性だった。
 スタイルもいいし、化粧も上手い。服のセンスもいい。その目と唇に、ちょっとだけ、セックスを感じた。
 歳の頃は、20代後半くらいだろうか。
 いい女になる素質を持った女性だ。
 鍛えれば、彼女はもっともっと美しく魅力的に、男心をそそってやまないいい女になる、と思った。


 ふと、カノジョってどんな存在だろうと思った。

 生活を共にするようなカノジョならば、私はNGだ。
 また、いつも一緒にいるような関係であれば、それも私はNGだ。
 かと言って、いわゆるセフレという関係も私はNG。


 私は、男と女はセックスするために存在していると思っている。男と女の存在意義って、セックスのみだと思っている。

 ただ、男と女は、男と女である前に、人対人でもある。
 女は話す生き物だ。そんな女の話を聞くのが男の役割だ。
 そんなコミュニケーションの場として、食事がある、と思っている。

 流行りのデートスポットに行ったり、旅行や映画やコンサート、カラオケ、ボーリング・・・。
 そういうレジャーの楽しみは、友達とするべきだ。
 別に男友達だって構わない。

 極端に言えば、その結果、浮気されたって私は構わない。
 私は、自分の女に浮気されてめそめそするような男ではない。
 お仕置きセックスが楽しめるじゃないか。

 それもかなりハードな、ね。

 
 

素敵なブログ紹介

男と女
07 /25 2016
 美しく、そして大人の女心に満ちた素敵なブログを紹介します。

 「花しずく ~京都M妻の愛され方
 

 じわじわと男心に迫る文章(女心)、そして、菜緒子さんの美しい体・・・。
 京都、とあるからでしょうか。
 エロい内容でも、全体に清潔感が漂ってます。

 夫の目の前で、他の男性に抱かれる・・・。
 そんな寝取られのセックスがテーマとなっており、女性視点(菜緒子さん)で書かれています。

 私、勃起しました。それも強く。

 なかなか無いブログの一つです。皆さんも是非。

何で自分から動こうとしねえんだよ!

おれ的問題意識
07 /25 2016
 荒っぽい環境には慣れているつもりだ。

 前の職場もそうだった。
 出勤初日、「それじゃあ頑張ってね」とそれ切り、介護業務のかの字も知らずにいきなり現場に放り込まれた。
 忙しい現場。誰も指示なんてくれない。そもそもリーダーとか上司が存在しない現場なのだ。

 だから自分から動く。
 皆が忙しく立ち働いている中で、ひとりポツンとしていること程しんどいことはない。
 まずは挨拶から始めた。
 それが終わると、周りを見て、とにかく見よう見真似で動いてみる。当然間違える。そして怒られる。その連続。
 結局最後まで、移動・移乗介助、食事介助、排泄介助、その他業務・・・、誰にもまともに教わらなかった。
 但し、入浴介助だけは先輩職員さんが付いてくれた。恐らく危険の多い作業だからだろう。

 怒られるのは構わないが、困ったのは、先輩職員さん一人一人で言うことややり方が違っているところだ。
 「そのやり方、だめだから」
 「私はこうやってるけど、他の人はどうやってるか知らない」
 「そんなやり方、誰に習った?」
 「誰々さんの言うことは聞かなくていいから」
 そして誰々さんは、「まったく何度言えばわかるの!?」

 まったく閉口だよ。閉口。これがOJT?ほんとかよ。
 「それは施設のやり方じゃなくて、あんたのやり方だろ?」と言いたかったよ・・・。
 まともに介護業務や介助技術を教わり習ったのは、やはり教室(スクール)でだった。
 それで、教室で習ったやり方をすると、「それはこの施設のやり方じゃないから」。
 ・・・。


 私は過去、約13年間、サラリーマンだった。
 新人の頃、上司からこんな指導を受けた。

 「問題があると思ったら、何で自分から動こうとしねえんだよ!
  ただのルーティンワークでやってける程、会社は甘くねえぞ。
  おれたち一人一人は商店の店長なんだよ。おまえは、商店”和巳”の店長でなきゃだめなんだ」

 提案書を目の前で破られて。
 「これじゃマニュアル通りだな。つまらねえ提案書だ。理屈じゃ客の心は動かねえんだよ。そうじゃなく、おまえの言葉で書いてみろ。じゃなきゃ、客の心に響かねえんだよ」

 名指導だ。

 自分から積極的に動く。常にゼロベースに立って物事を考え、実践する。そして、自分の言葉を持つ。

 私はそんな指導を受け、信じ、育っていった。

 いつしか、その上司がお客さんの前でこんなことを言った。
 「こいつは放っておいても自分から動く奴だから大丈夫。任せて下さい」

 また、こんな愚痴も聞いた。
 「あいつもおまえみたいにやってほしいんだけどな・・・」


 本記事、言い訳と取られても仕方がない。ただの愚痴と取られても仕方ない。
 いずれにしても過去のことだ。
 前を向かなきゃ、ね。

 明日、面接が入った。

 いよいよさ。
 

求職活動において

仕事の方法論(介護職)
07 /24 2016
 自分が介護職として、成長できる場であること。

 それが応募企業に求める大前提だ。
 もちろん、そういうふうに育ててくれとか、成長させてくれとか言うつもりはない。
 自分の努力・頑張り。即ち、自分自身の修行の場であることを望んでいるんだ。

 きれいごとを言うようだが、私はご利用者さんの心に響く仕事がしたい。
 ご利用者さんに、生きる意欲や生き甲斐、そんなものを与えられるような介護職員になりたい。
 何故なら、その人生はまだ終わりじゃないからだ。

 前の仕事場での反省点も充分に生かしたい。

 コミュニケーションだ。

 前の仕事場では、私は、他の職員さんたちとのコミュニケーションが上手くいかなかった。
 仕事で最も大事なコミュニケーション。即ち、「報告・連絡・相談」だ。
 それに加えて、「状況確認」も大事だ。
 シフトによっては、ご利用者さんの生活の途中から業務に入る。
 大体全体を見回せばわかるのだが、しかし、あえて確認のために聞くことが大事だ。

 「今どのような状況でしょうか?」
 「かしこまりました。それでは、私は・・・の業務に入りますがよろしいでしょうか」
 これも仕事上、必要なコミュニケーションなんだ。


 そんな前回の反省点を次回の職場に生かす。
 それはよくわかっている。
 わかっているのだが・・・、しかし、気になる点がある。

 私のこの性格、性分だ。

 ”自分”を生かしたい。
 だがそれが、”おれ流おれ流”にこだわり過ぎてしまわないだろうか。
 ”おれがおれが”が過剰に出てきやしないだろうか・・・。


 「その施設にはその施設のやり方があるんだから、それに反しちゃだめだよ」

 と言われたが、それはそのやり方によってしまう・・・。

 性格なのだ。私の。
 自分が正しいと感じる方法を行く。貫く。たとえ、周囲の反感・顰蹙を買ってもだ。

 ご利用者さんは、職員に何を求めているのか。
 単に技術、テクニックだけではないはずだ(いやもちろん技術もすごく大事なんだよ大事)。
 心なんだよ。介助とはコミュニケーションそのもの。施設の時計仕掛けのスケジュールに合わせてちゃっちゃと済ませることではない。

 「それじゃ施設は回らないよね?」

 何度も言われた。何度もね。

 次の職場では、そんな私の性格がどう出るかわからない。
 自分としても、なるべく抑え、中庸を行こうとは思っているが・・・。
 だが、男として、譲れないものって誰だってあるだろう?特に、仕事においてはさ。

 だけどまあ、次の職場を決めることが先決だ。
 でなければ、取らぬ狸の何たらさ(笑)
 今から、あれこれ想像を巡らせても仕方ない。


 なるべく、早く決めたいと思ってます。生活のためにもね。
 
 

終わった・・・

仕事の方法論(介護職)
07 /20 2016
 今日、七月二十日(水)。
 今の職場での仕事が終わった。
 自分なりに精一杯やったのだ。仕事上、何の悔いもない。

 帰り際、職員さんたちから豪華な花束を貰った。
 「お疲れさまでした。これからも頑張ってね」
 いつもは鬼の職員さんもこの時ばかりは仏の顔だった。

 「ありがとうございます!ここで学んだことを生かして頑張ります!」

 と、元気よく答えたのはいい。

 だが、仕事を辞めるというのは(私の場合はクビだが)、人生にとって、けっこうとんでもないことなのだ。
 収入のあてがなくなるというのは、けっこう、一大事なのだ。
 職員の皆さんに温かく見送られて泣いてる場合じゃない。

 家賃、光熱費、食費、国保、その他生活の用に必要なもの・・・。
 そんなものを今後どうやって支払っていくか。
 今から、生活が心に重くのしかかる・・・。

 私は、次の収入のあてを早く見つけなければならない。

 転職(転社)は次で5回目。
 アルバイトも入れればもう数え切れない。
 まったく退屈しない人生だよ(笑)

 とにかく次だ。次。

 明日からさっそく動きはじめようと思っているよ。
 

残す所あと数日だ

仕事の方法論(介護職)
07 /16 2016
 今の職場。残す所、あと数日だ。
 私は、七月二十日(水)で、今の職場を退職するのだ。
 自分なりに一生懸命やったのだ。仕事の上で、後悔することは何もない。

 ・・・。

 もうすぐ退職だが、変わらないよ。いつもと。
 朝、出勤前、軽く柔軟体操をして、それから空を仰いで呟く。
 「いつもありがとうございます。本日も自分なりに精一杯頑張ります。どうぞよろしくお願いします」

 心残りはある。
 私を慕って下さったご利用者さんだ。

 就寝対応時、ご利用者さんをベッドに寝かせ、退室する時だ。
 「どこへ行くの?」
 との言葉。
 「遠くへ行かないでね・・・」
 その言葉が身にしみる。切ない・・・。

 「どこへも行きやしませんよ。それよりいい夢見て下さいね。おやすみなさい」

 嘘、になるのかな・・・。
 私はもうすぐこの施設を去る身なんだ・・・。
 あるいは、裏切り、になってしまうのかな。
 だが仕方ないじゃないか・・・。
 私はクビなのだ・・・。

 介護の仕事は、人と深く関わる仕事だ。
 自然、お互いに情も生じる。
 ご利用者さんに、心からご満足頂ける介助とは何か。
 どうすれば心からご満足頂ける介助、関わり方ができるだろうか。
 どうすれば、心から笑顔になって頂けるだろうか。

 この仕事、極めようと思えば思う程、深い。
 単なる作業ではなかなか続かない仕事なんだ。


 求職活動の準備はちょっとずつしている。
 とは言え、履歴書と職務経歴書の見直し程度だが・・・。
 本格的には、やはり、今の仕事が終わってからになりそうだ。

 今はとにかく、これまでに習得した介助技術、コミュニケーション・・・。
 その基本をしっかりと自分のものにするべく、おさらい、復習を兼ねて仕事に臨んでいる。
 そんなに私の仕事は悪くない。
 周囲が言う程不出来ではない。
 他人の評価はともかく、この一年で私はかなり出来るようになった。

 それなりに自信を持って、求職活動に臨みたいと思ってるよ。