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疲れの中のエロス

 この文章は画像も含めて、書き殴りの中の書き殴りです・・・。

 ・・・

 今、すごく疲れている。
 今日、朝早くから面接に行って来て、それで疲れているんだ。
 正直、こんなに疲れるとは思ってなかった。

 たかが面接と、たかをくくっていたのが間違いだったのだ。

 緊張と不安。都内の喧騒。都内の街を急ぎ足で行き交う人々。
 それと、持病の神経症だ。
 そんなものをすっかり忘れていた。

 昨夜、緊張のあまり、寝付けなかったせいもあるだろう。

 とにかく、今、めちゃくちゃ疲れている・・・。

 ・・・

 だが、せっかくのこの疲労感を無駄にしたくない。
 この疲労で何かを書きたい。疲労感で感じる何かもあるはずだ。
 女(セックス)について。

 ・・・

 気分が悪い。食欲もない。
 疲れのせいだけじゃないかもしれない。そう、神経症だ。安定剤を服用してみる。

 こんな時に、女がいてくれたらと、改めて実感する。
 やはり、いい女がいい。
 思いやりのある心優しい女性だ。それに容姿も加われば最高だ。

 ペニスが勃起してやまない・・・。こんな時に・・・。

 妙にしたい気分だ。
 だが、いつものような攻め一方のセックスじゃない。そんなセックスは今夜はできそうにない。

 影依さんのような女性に、自分の身をすべて委ねたい。
 影依さんのようないい女のなすがままになりたい。
 ああ、影依さん、おれの体を好きに扱ってくれ・・・。

 もちろん、そのお返し(お礼)は、後日、たっぷりとね・・・。
 
 
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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

妄想快感<K>

 明日は久しぶりの面接だ。
 すごく緊張している。
 就職活動はこれが初めてではない。これまで何度も面接を受けてきた・・・。
 しかし、何故か、今、すごく不安と緊張に心が落ち着かない・・・。
 やはり、久しぶりだからだろうか・・・。

 今夜はちゃんと眠れるだろうか?明日はちゃんと起きれるだろうか?ちゃんと出発できるだろうか?
 不安は様々だ。尽きない・・・。

 安定剤でも飲んでおこうか・・・。それ程、不安なんだ・・・。

 ・・・

 それでも、今夜最後にこれを書いておきたい。

 ・・・

 ああ、オナニーがしたい・・・。
 女の柔らかく弱き肉体と白い肌・・・。長い髪から醸し出される女(エロス)のフェロモン・・・。

 感じたい・・・。

 強引に唇を奪う。力任せに抱きすくめる。ベッドに押し倒す。

 女が、諦めと敗北の様を呈す。

 たっぷり味わってやる・・・。

 女を四つん這いにし、その尻肉を強引に押しひろげる。大きく開いた尻穴と濡れた女陰を眺める。
 そして、それを嘗め回す・・・。

 女のうねりくねる体と甘い吐息・・・。
 おれのペニスがますます膨張していく・・・。

 女の髪をわしづかみ、おれの前に跪かせる。おれは仁王立ちだ。
 強制フェラチオの征服感・・・。
 女の唇と舌の柔らかで熱い感触を、ペニスいっぱいに楽しむ。

 うう・・・、もう出そうだ・・・。この快楽。最高だ・・・。

 女を押し倒す。着ているものを引き破る・・・。
 強制ファックだ。
 ぶち込んでやる。かき回してやる。おれのこの硬くなったものでめちゃくちゃにしてやる。

 そうだ。もっと感じるんだ。
 もっと女になるんだ。
 もっとメスになるんだ。

 男の欲望に犯され、男の欲望の餌食にされ、男の欲望にとどめを刺される快楽。
 その本能に、もっと身を委ねるんだ。
 それが女(メス)である証拠だ。

 ああ、いい女だ・・・。すぐに逝きそうになる・・・。

 だが何度でも姦るぞ。容赦しないからな。今夜、夜が明けるまで、おまえの体がぼろぼろになるまで。

 おれも感じている。おまえに。おまえの”女”に・・・。

 おまえも感じるんだ。

 もっと・・・。

 もっと。

 もっとだ!

 


 。時にはこんなおれを許してくれ・・・。
 いつも優しく接してくれ、愛撫してくれる・・・。
 おれは時に、そんなに対して、何故か、獣になってしまうんだ・・・。

 許してくれ・・・。。愛している・・・。

テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

獰猛なる欲望2

 今、少し辛い・・・。
 だが、書ける。書けるし、書きたいんだ。
 ああ、オナニーがしたい。だが、今はご法度なんだ。だから、その妄想を書き綴る。書きたいんだ。

 ・・・

 男の圧倒的な力。

 とても敵わない・・・。
 女の肉体がその力によって、逃れようもなく支配される・・・。
 そして、蜜壷がその獰猛な肉塊に荒々しく犯される・・・。

 いやという程・・・。

 「悪だわ。貴方、悪よ。悪だわ・・・」

 男は傍若無人だ。
 弱き女、その美しき肉体を力で翻弄し、弄び、服従させる。

 「いい女だ。容赦などするものか。おまえはおれの欲望の餌食なんだ」

 

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獰猛なる欲望

 「久しぶりのセックスだ。たっぷり犯してやる」
 男が冷徹に言い放つ。

 「いやよ、いや・・・」
 男はそんな言葉を軽く黙殺し、女を力任せに四つん這いにした。
 女は、バックから、男を迎え入れる姿勢となった。

 「いやよ、やめて。乱暴にしないで・・・」
 男は女の懇願も聞かず、女の後ろ髪を力強く鷲掴んだ。
 そして、女の顔を高く上げさせて、言った。

 「いい女だ。今夜、ボロボロになるまで姦るからな。それがいい女の運命(さだめ)だ」

 獰猛な男の肉塊が、蜜壷にあてがわれた・・・。

 ああ、来る・・・。

 女は目を閉じ、観念した。

 今夜も私、この男にめちゃくちゃにされちゃう・・・。

 

 男が一気に突き入れてきた・・・。

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男の射精<K>

 男は、女が部屋に入るなり、すぐに女を裸に剥いた。
 男も全裸になり、言葉も交わさず、女をベッドの上に強引に押し倒した。
 そして、お互い、貪り合うようなキスを交わした・・・。

 

 ベッドの上、男と女はきつく抱きしめあい、互いの唇を貪りあった。
 男は、女の唇を徹底的に貪り、女はその力強い口づけに、必死を応戦する。
 二つの唇と舌が、戦いあうように絡み合い、二人の唾液が口端から滴れ落ちた。

 「もっとだ。。もっとだ」

 

 男が荒い息で一瞬唇を離すと、再び、その欲望のままに女の唇に貪りついていく。
 女は、男の逞しい首に縋り付きながらも、負けじと、もう片方の手で、男の硬く屹立したペニスを握りしめ、しごく。
 
 「もっとだ。もっとしごいてくれ。

 女は気丈にも、男の強引な口づけに耐え続け、男のペニスを撫で擦る。
 手の平でペニスの腹を優しく、一定のリズムで撫で擦り、指先で、亀頭を転がし遊ぶ。
 その技巧に、男は激しく一気に高まっていった・・・。ペニスが一段を大きく太くなり、それは射精の直前だった。

 「逝くっ、逝くよっ!

 男は、唇を離し、女の首にもう耐えられないという風に、きつくしがみついた。

 「逝きそうだ。。おれ、もう逝きそうだ・・・」

 男が情けない声を上げ、女に射精を訴える。女は、許さず、手淫を続ける。

 「我慢しないで。逝っていいのよ。いっぱい出して・・・」

 その言葉と同時に、男は、女の手淫だけで逝った。
 その射精は激しく、ビュービューと女の腹の上に精液を放った。
 女はその手淫を止めず、男の射精は長くいつまでも続いた。

 「ハアァッ・・・、ハウゥッ・・・、ウゥ・・・、まだ出てくる。まだ、まだ・・・。もう許してくれ、

 男の快楽に満ちた射精。それは滅多な女には出来ない心と体の恍惚の感覚だった・・・。

 ・・・

 女は、タオルでゆっくりと、男の汗ばんだ体を優しく撫でるように拭いた。
 男は、まだ、射精の快感に呼吸を荒げて、情けなくも、ベッドの上仰向けに横たわり、女のなすがままになっている。

 

 「フフッ、気持ち良かった?少し休んで。落ち着いたら、フェラチオしてあげる・・・」
 

テーマ : 18禁・官能小説
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すごくしたいんだ<K>

 男の筋肉が目覚める・・・。
 男は、もう三日間も眠ったままだった。そして、やはり三日間、何も食べてない。
 だが、男にとって、食欲より、性欲だった。

 男のペニスが、その筋肉の漲りと同様にいきり立つ。
 この体が、女を求めてうずく。ペニスは強く、勃起しっ放しだ。
 男は全裸になり、自らのペニスを力強く握り締めた。を思ってのオナニーだ。

 しかし、その性感が高まり強まるにつれ、男はオナニーでは我慢できなくなった。
 心熱く、の肉体を欲した。

 「もう、我慢できない・・・。が欲しい・・・」

 

 の肉体を、もう一度、わがものにしたい・・・」

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欲望、再び<K>

 ※影依さん、今日、甘えさせてもらうね。影依さんをモデルにいろいろ妄想できそうなんだ。


 久しぶりに感じるこの欲望(セックス)・・・。
 男の手が小刻みに震える。男の体全体、筋肉が、女への欲望に打ち震えている・・・。
 おれのこの欲望。存分に放ってやる・・・。・・・。

 男は、欲望の獣と化した・・・。 
 
 女の両足が強引に開かされた・・・。

 そして、女は、男の欲望の餌食となった・・・。

 

テーマ : 18禁・官能小説
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男の喜び

 「素直におれに抱かれろ」
 「いい女を抱くのは男の最上の喜びだ」
 「たっぷり味わせてもらうぞ」
 

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和巳(kazumi)

Author:和巳(kazumi)
40代。男。

ブログの趣旨を変えて、官能・エロスを含め、その他思うこと感じることを自由に書き綴っていこうと思います。

当初の趣旨から外れてしまって申し訳ありません。
雑多な内容のブログですが、ご理解の上、お付き合い頂ければ幸いです。

アダルト記事としては、今は、「官能の美学」が中心となってます。

ご意見、ご感想、大歓迎です!
しかし、ブログの趣旨に反すると判断される書き込みについては、削除させて頂きます。あらかじめご了承下さい。
それでは、よろしくお願いいたします。

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