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Time After Time/Cyndi Lauper

音楽・映画・本
05 /29 2014
 エンターテイメントがあるから、私は生きていられる。
 みんながいるから、私は立っていられる。
 そしてきみがいるから、僕は夢を見つづけられる。

 ありがとう。

 
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地上の星/中島みゆき

音楽・映画・本
05 /28 2014
 動きだすまでの数分間・・・。
 動きだすには、まだ何か足りない。私の心が熱くならない。熱くなれる何かを求める。
 あるはずだ・・・。

 もう少しで自暴自棄になるところだった。
 今はさっきまでの弱気からだいぶ回復している。

 街を歩いてきたのだ。

 帰って一服した。
 一服しながら、何か書きたくなった。自分の感性のおもむくままに何かを感じ、そして、そうして感じた何かについて、書きたくなったのだ。

 このブログはある時から、日記風の自由文中心となった。
 もちろん、これからも、男と女そのテーマにおいて、いろいろと書いていきたい。

 このブログでやりたいことはたくさんあるんだ。
 アフィリエイトを始めたのも、実は前からやりたいことの一つだった。

 アフィリエイトも含め、新しいことをやるからには真剣に取り組み、臨みたい。
 何事も中途半端で終わらせたくないのが、私の性分だ。
 たとえ、多少健康を害してでもやる。やりたいのだ。

 この性分は、明らかに父親譲りだ。

 私は父を尊敬している。自らの命をかけ、自らの命を削り、自らの仕事を貫く人だからだ。
 私はそんな父に比べれば、まだまだ小僧だ。

 私の父でなくても、団塊の世代。日本の高度成長を創り、支えた男たち。その熱き心に、私は打たれる。

 今の社会がいいか悪いかはともかく、少なくとも、私たちがこうして生きていられるのは、ひとえに、彼ら団塊の世代と言われた男たちの情熱のおかげだ。

 僕らも負けていられないじゃないか。

 

 ああ、涙が出る・・・。

 

ささやき<佐山愛>

官能の美学
05 /24 2014
 佐山愛のささやき。その言葉。
 この映像にセックスはないが、佐山愛のその優しい言葉に感動すらする。
 実に癒される映像だ。

 

 そんな佐山愛の可愛らしさ、愛らしさが表現されている映像です。
 良ければどうぞ。

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インテリジェント・セックス<杉本彩>

音楽・映画・本
05 /24 2014
 杉本彩さん。いい女であり、また、私の尊敬する姉さんだ。

 


 「インテリジェント・セックス」
 彩さんの書いた本。私は興味深く読ませて頂いた。大人の女心がよくわかる本だ。
 また、彩さんの知性に関心したのはもちろん、彩さんの女心とセックスに対する彼女の思いと欲望が感じられて、興奮もしてしまった。
 女性関係に悩む男性は充分参考になるはずだ。男はやはり、スマート(紳士)でなくてはならないのだ。

 
 ※クリックすると、Amazonさんのサイトが開きます。

 だが・・・。
 「肉料理を食べられない男に用はない」
 この言葉だけ、賛成できない・・・。

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核(CORE)/尾崎豊

音楽・映画・本
05 /22 2014
 アフィリエイトって、今、少し、考えている。
 金に詰まれば、人は何でもするのだ。なりふり構ってはいられない。カッコつけてもいられない。プライド(男根主義)も地に落ちる。

 もうこれ以上、強気にはいられない。
 私の生活は、もうそこまで来ているのだ。

 働きたい。だが働けない。苦しいもがき。
 心の夜明けを待ち望み、掟の門の前に立ち尽くす。ただぼんやり、いや、物欲しげな目で。

 社会。世間・・・。
 「今のおまえ、世間が許しはしないよ」

 子供の時、まさか、自分がこんなだめな大人(人間)になるなんて、思いもよらなかった。
 きっと夢を叶え、その夢の仕事で一旗上げてる、将来の自分のそんな姿を想像し、酔い、熱く夢見ていた。

 あの頃に戻りたいとは思わない。

 この苦しい今は、自分が創り出したのだ。

 「生きてろ。今がどんなであっても、どんなに世間のそしりを受けようが、とにかく生きてろ。とにかく今はまず生きてろ。それだけでいい・・・」

 だめだ。安定剤を飲もう。それしかない・・・。

 「何かがおれと社会と不調和にしていく。前から少しずつ感じていたことなんだ」(尾崎豊)

 「一人で生きていける女もいれば、そうではない男もいる。私もそういう愚図の一人だったのである」(「赤目四十八瀧心中未遂」車谷長吉)

 「チンケに負ける豚もある」

 「絶望とは死に至る病」(キルケゴール)

 「生まれてすみません」(太宰治)

 ・・・。

 夢は遠のき、この苦しい今(生活)だけ残り、あまり苦しい時には布団に覆いかぶさり、その時間が過ぎるのを待つ。
 誰も助けてはくれない。神のみぞ知る。私は、ひとりなのだ・・・。

 みんなの同情を買おうとしているわけではない。同情どころか、何もしていない人間は、ただ世間のバッシングを受けるしかないのだ。この身一身に。

 世間のバッシング・・・。

 私が、生きていることは罪なのか。

 神は何故、私という人間をこの世に創造されたのか。

 目が回る。気が狂いそうだ。いや、もう狂っているんだ。たぶん・・・。


 みんな、ごめんよ。こんなばかげたこと、聞かずにいてくれ・・・。

 

村上涼子

官能の美学
05 /21 2014
 私は、熟女、という言葉があまり好きではない。
 自分より年上のお姉さん、でいいじゃないか、と思うんだ。

 この映像、相手の男性より年上かどうかはわからないが、ただ、村上涼子のこの魅力。
 素晴らしい。
 村上涼子。美しい女性だ。セックスを知り尽くしている。大人の女の色気を感じる。

 そんな女性に、こんな風に抱き、そして、愛撫とフェラチオをしてもらいたいものだ。
 

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Notorious/Loverboy

音楽・映画・本
05 /19 2014
 小鳥が可愛らしくチュンチュンと鳴く。朝だ。

 今日の日が、晴れでも、曇りでも、雨であっても、私は朝が好きだ。
 朝の光に力を感じる。純粋な光に満ちた力。
 地球全体がいっせいに動き出し、活動を始める。そんな巨大なパワーだ。

 何かいいことがありそうな気がする。その予感に心がときめく。

 朝だ。みんな、元気に行こう!

 Goodmorning,Tokyo!
 Rock'n'Roll Here to stay!

 

癒しのフェラチオ

ハードボイルド・エロス
05 /16 2014
 「どうしたの?大丈夫?顔色が真っ青よ」
 「そこに横になって。フェラチオしてあげる」
 「・・・いいの。私に任せて。そういう時はおちんちんを愛してあげるのが一番なのよ・・・」
 

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誘惑のランジェリー<女からの誘惑>

ハードボイルド・エロス
05 /15 2014
 「Bikinis Tokyo」さんの商品画像から。

 「いつもそんな格好をして、男をたぶらかしてるのか?」

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Mother F**ker Of The Year/Motley Crue

音楽・映画・本
05 /15 2014
 朝だ。いい朝だ。希望の朝。
 だというのに、私の胸は不安でいっぱいだ。何だかもやもやした不安感でいっぱいなんだ。
 芥川龍之介は、「何かぼんやりとした不安」を抱え、その不安感から逃れられずに自殺した。

 無論、芥川龍之介の不安と、今私が感じている不安が同じなわけがない。芥川龍之介は、私なんかより、もっともっと繊細だったはずだ。

 私のこの不安感の半分ははっきりしている。
 生活だ。生活がままならないのだ。その為に、金が必要だ。だが、仕事さえままならぬ日常だ。

 この怠慢なるどん底の日常。
 この日常こそが、自分で自分を苦しめている。自分で自分の首を絞めている。
 心の病なんて小賢しい言い訳だ。自分だけ世間から取り残されてる、なんて、ただの慢心極まる芸術家気取りの驕りに過ぎないいかにも汚いセリフだ。

 みんな許してくれ。
 こんな狂気じみた日常の中、今はこうして書くことだけが、私に正気を保たせる。そして頼りなんだ。

 またそんな話か。と、うんざりされてる方もいらっしゃるだろう。

 だが、たとえそう思われたとしても、今の私には、こうして書くことしかできない。まるで、Mother F**kerだ。

 小鳥のさえずりが耳に心地良い素晴らしい朝だ。素敵な朝。希望の朝。
 部屋の換気扇はいつも回しっ放しだ。窓を開けよう。この朝の新鮮な空気を取り入れるんだ。
 ごみ出し、食器洗い、米とぎ、買出し・・・。いつもの日常雑事に感謝だ。朝の光、その希望の光、最高だ。

 頭がグラグラする。眩暈にも似た不安定感。
 疲れのせいじゃない。何かもっと、恐ろしい何かが私をして、そうさせているような気がする。
 ああ、苦しい呻き声を発し、呼吸も乱れ、それに目が回る。立っていられない。座り込んでも、地べたが、部屋がグラグラ揺れる。

 念の為の安定剤一錠・・・。

 まるで狂人沙汰だ。鏡を見る。目だけがギラギラと光っている・・・。

 まるで、Mother F**ker・・・。