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Time After Time/Cyndi Lauper

 エンターテイメントがあるから、私は生きていられる。
 みんながいるから、私は立っていられる。
 そしてきみがいるから、僕は夢を見つづけられる。

 ありがとう。

 
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Energy Flow/坂本龍一

 こうしていても、何も始まらない。
 そう思って書いたのが、「K18<情事の後>」だ。
 下書きは昨日のうちに済ませてあったのだが、ブログに書くタイミングを逸してしまっていたのだ。だからさっきやっと書いた。

 もういい大人の女々しい恋心だ。

 みんな、どう思うかな。


 やはり、私は自分を諦めたくない。自分を乱暴に扱って、自暴自棄になって、自分(心)を捨てたくない。
 望みはあるはずだ。自分の中に。自分の足下にだ。
 それは、蜘蛛の糸ほどの手掛かりかもしれないが、私は決っして放さない。

 昨日は深夜から起きている。今朝は少しずつ、自分(心)を高めていきたい。

 朝だ。

 

K18<情事の後>

 あれから、との連絡が途絶えた。もうこれ切りということなのだろうか。

 あの日の夜が忘れられない。
 あの時、この身に受けたのセックス、その性技。なすすべなく、一方的に攻め立てられたこのおれ。

 あの夜が忘れられない。
 あの夜の情事が、深い傷跡となって、おれの心を痛める。忘れられないんだ・・・。

 電話してみようか。
 ためらいがちに受話器を手に取る。
 だが、プッシュボタンを押そうとして、その指が止まる。

 女()に溺れてしまった男を、は何と思うだろうか。
 あれだけ逝かされたおれは、もう、にとって用無しの男でしかないのだろうか。

 に会いたい・・・。
 その欲が増せば増すほど、心が痛む。こんなにも、おれは弱い男だったのだ。

 ふと、ペニスに手が伸びる。自慰だ。
 あの日のセックスを思い出し、おれは何度もオナニーし、射精する。昨夜も、恐らく今夜も。

 ああ、。きみに会いたい。
 セックスなんてなくてもいい。ただもう一度、あの日のを感じたい。あの日の夜のの匂いを少しでも薄れさせたくないんだ。

 鏡を見る。
 大丈夫だ。おれの目はまだ生きている。輝いている。
 夢を忘れやしていない。自信を失ったりしていない。

 強がり?まさか。


 これが、恋なのか。それとも、おれは、ただ、夢を見てるだけなのか。

 。教えてくれ・・・。
 
 

テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

地上の星/中島みゆき

 動きだすまでの数分間・・・。
 動きだすには、まだ何か足りない。私の心が熱くならない。熱くなれる何かを求める。
 あるはずだ・・・。

 もう少しで自暴自棄になるところだった。
 今はさっきまでの弱気からだいぶ回復している。

 街を歩いてきたのだ。

 帰って一服した。
 一服しながら、何か書きたくなった。自分の感性のおもむくままに何かを感じ、そして、そうして感じた何かについて、書きたくなったのだ。

 このブログはある時から、日記風の自由文中心となった。
 もちろん、これからも、男と女そのテーマにおいて、いろいろと書いていきたい。

 このブログでやりたいことはたくさんあるんだ。
 アフィリエイトを始めたのも、実は前からやりたいことの一つだった。

 アフィリエイトも含め、新しいことをやるからには真剣に取り組み、臨みたい。
 何事も中途半端で終わらせたくないのが、私の性分だ。
 たとえ、多少健康を害してでもやる。やりたいのだ。

 この性分は、明らかに父親譲りだ。

 私は父を尊敬している。自らの命をかけ、自らの命を削り、自らの仕事を貫く人だからだ。
 私はそんな父に比べれば、まだまだ小僧だ。

 私の父でなくても、団塊の世代。日本の高度成長を創り、支えた男たち。その熱き心に、私は打たれる。

 今の社会がいいか悪いかはともかく、少なくとも、私たちがこうして生きていられるのは、ひとえに、彼ら団塊の世代と言われた男たちの情熱のおかげだ。

 僕らも負けていられないじゃないか。

 

 ああ、涙が出る・・・。

 

シドアンドナンシー

 さっきまでこんな気持ちだった。

 

 熱くなりたい。
 私の心と体を熱くしてくれる何かがほしい。

 

やはり伸びた男 意外にだめだった男/綾小路さゆり

 いい女の言うことは聞いておけ。

 これは私のきみへのアドバイスだ。
 女性にもてる為に、いい女の言うことはちゃんと聞いておいた方がいい。
 間違いないから。きみを必ずや、いい男にしてくれ、もてる男にしてくれるから。

 因みに、このブログを見て下さる女性たちは、皆、いい女だ。
 こんなだめな私にお付き合いして下さってるのだから。
 だからきみには、コメントまでしっかりと読んでもらいたいんだ。

 昨日、女性にもてる為の本を紹介したが、さらに紹介したい。
 しつこいかもしれないが、女性にもてると、人生が変わるんだ。

 その証拠。
 私は、金なし、仕事なし、妻子なし、彼女なし、心臓神経症(パニック障害)だが、自殺も犯罪も犯さず、こうして明日への希望や夢を失うことなく、生きていられるのは、ひとえに、私が女性にもてるからだ。
 自分で自分のことを、女性にもてるなんて傲慢極まる言い方してしまってごめんよ。だが本当なんだ。

 女性にもてると人生は変わる。

 その為にも、いい女の言うことはしっかりと聞くべきだ。

 

K17<情事1>

 女の部屋。
 男と女がベッドのそばに立ち、抱き合い、口づけを交わしていた。二人はすでに裸だった。
 男の名は和巳と言った。女は、影依)と言う。

 女()の男(和巳)を求める力とは正反対に、男の女を抱く腕とその唇は弱々しかった。

 男にとって、こんなやり方は初めてだった。
 男は過去、女と交わる時、常に獣と化し、ただ一方的に女を攻め立てた。その強引さは、己の欲望を剥き出しにした野獣そのものだった。

 男は初めて、女に惚れたのだった。
 男は、本気で惚れた女の抱き方を知らなかった。だから、その手も唇も動作がぎこちない。自信が無いのだ。本気で惚れた女とのセックスに・・・。

 「私に任せて・・・」
 女は優しい笑みを漏らすと、男の乳首を甘い吐息と共に吸い、舐めた。
 男はその気持ちよさに天井を仰ぎ、目をつぶり、女の柔らかな唇と舌の感触を心から味わった。

 「ああ・・・。すごく気持ちいいよ・・・。
 「フフッ、フェラチオしてあげるからね・・・。ちょっと待ってて。私も貴方の体を味わいたいの・・・」
 女の手が、男の尻をゆっくりと撫で、その唇は少しずつ下へと向かった。男のペニスはすでに力強く硬く勃起していた。
 「こうなると貴方もだらしないのね。フフッ・・・」

 やがて女が跪いた。
 「するわね・・・」
 ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷっ、と男のペニスを扱い、舐め、吸う淫靡なフェラチオ、その唇の音が部屋に静かに響いた。
 その耳に囁くような音が、男の官能を痛く刺激した。だが男は、それにどう応えたらいいのか、わからないままだった・・・。

 「ベッドに横になって・・・。そう、楽にして。私に任せて・・・」
 女の愛のこもったフェラチオがつづいた。
 ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ・・・、あふんっ・・・。

 女の匂いがした。大人の女の色気。そのフェロモンに、男は、身も心も震えた。
 のフェラチオがこんなにもいいなんて・・・。そして、こんなにも、は美しかったんだ・・・。

 女はゆっくりとしたリズムをそのフェラチオに保つ。
 男は自分のペニスが蕩けてしまうような官能を感じた。そのペニスへの感触は徐々に感覚を失い、やがて無感覚となった。
 そして、何かが自分に襲い掛かってくるような感覚。エンドルフィンの爆発だ。
 男の腰が自然と大きく浮く。
 「ああっ!くうっ!おかしくなる。、おれ、おかしくなるうっ!」
 「いいのよ、怖がらないで・・・。大丈夫、そのまま自然に身を任せるの・・・」
 女のフェラチオはしかし、男に射精させようと逸ることなく、やはり、一定のゆっくりとしたリズムを保ったままだ。

 「大丈夫よ、それが逝くってことなの・・・」
 男は涙目になって、背を大きく反らし、「ああっ!あ、くうっ!おれ、もう、もう・・・」と、高い呻き声を発した。
 そしてその恐怖にも似た感覚に、男は上半身を起き上がらせ、女に縋りついた。
 まるで母親に縋る子供のように女に抱きつき、そして、勢いよく大量の精液を女の口の中に放った・・・。
 男は、女のフェラチオに、失神寸前にまで追い込まれたのだった。

 「ハアッ、ハアッ、ハアッ・・・、う、ううっ!」
 女が精液を放ったばかりのペニスを吸い、拭うように舐めた。男の体がその得も言われぬ快楽に、びくびくと震えた・・・。

 「少し休みましょう・・・」
 女が自分の口元を拭うと、一仕事終えた慣れた娼婦のようにそう言った。

 男の体とペニスは、死を間近にした魚(うお)のように、いつまでもビクビクと震えていた・・・。
 

テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

ささやき<佐山愛>

 佐山愛のささやき。その言葉。
 この映像にセックスはないが、佐山愛のその優しい言葉に感動すらする。
 実に癒される映像だ。

 

 そんな佐山愛の可愛らしさ、愛らしさが表現されている映像です。
 良ければどうぞ。

続きを読む

テーマ : エロ画像・動画
ジャンル : アダルト

インテリジェント・セックス<杉本彩>

 杉本彩さん。いい女であり、また、私の尊敬する姉さんだ。

 


 「インテリジェント・セックス」
 彩さんの書いた本。私は興味深く読ませて頂いた。大人の女心がよくわかる本だ。
 また、彩さんの知性に関心したのはもちろん、彩さんの女心とセックスに対する彼女の思いと欲望が感じられて、興奮もしてしまった。
 女性関係に悩む男性は充分参考になるはずだ。男はやはり、スマート(紳士)でなくてはならないのだ。

 
 ※クリックすると、Amazonさんのサイトが開きます。

 だが・・・。
 「肉料理を食べられない男に用はない」
 この言葉だけ、賛成できない・・・。

続きを読む

夜の恋人たち

 昨日はちょっとした用事を済ませ、それから少し食べて寝た。いつの間にか、寝入ってしまった感じだ。

 その眠りから、今、目が覚めたばかりだ。
 昼夜逆転の生活。これではいけないと反省する。

 眠気覚ましに、少し表を歩いてきた。深夜の街。
 美男美女のカップルとすれ違う。二人は幸せそうだ。この人生に男と女あり。恋あり、愛あり、セックスあり。
 「男と女の数だけ、物語がある」って、影依さんが言っていたっけ。

 今夜二人はきっと、二人でいることの幸せを享受しあい、セックスを楽しみ溺れるのだろう。
 それが目に浮かぶ。

 私は約十年もの間、そんな幸せから遠ざかっている。
 男根主義者は孤独であるべきだ。もっとストイックに、自分に厳しくなければならない。
 恋心。それは甘えだ。心の怠慢だ。

 そう、昨日書いた記事はちょっとひどかった。何だか自分らしくない。
 だが、その時私はそう感じたのだ。紛れもない真実。

 お恥ずかしい記事だが、削除せずにそのまま残しておく。
 後で恥ずかしさを感じるのもまた楽し。

 恋の病は寝て治す。
 私は寝た。だから今、少しその恋の病も沈静している。私は高校生ではないのだ。

 恋の病は寝て治す。

 あのカップルは今頃、何をしているのか・・・。

 

テーマ : 18禁・官能小説
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和巳(kazumi)

Author:和巳(kazumi)
40代。男。

ブログの趣旨を変えて、官能・エロスを含め、その他思うこと感じることを自由に書き綴っていこうと思います。

当初の趣旨から外れてしまって申し訳ありません。
雑多な内容のブログですが、ご理解の上、お付き合い頂ければ幸いです。

アダルト記事としては、今は、「官能の美学」が中心となってます。

ご意見、ご感想、大歓迎です!
しかし、ブログの趣旨に反すると判断される書き込みについては、削除させて頂きます。あらかじめご了承下さい。
それでは、よろしくお願いいたします。

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