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午前2時の女



 主(あるじ)が仕置きの厳しさが 今は尊き我への愛情
 責め求めるも 彼の人去りし...
 指で辿りし 彼の日の記憶...


 
 

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露出遊戯


 大人の遊戯 露出プレイ
 男の視姦に 濡れるきみ 嫉妬の男根 血管浮き出
 部屋に戻りて 我、罰与えし...


 

 

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刺青



 体反らして鳴くきみ愛し 我の責め苦に 応える如し
 決して離さぬ 愛しききみよ...


 

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エゴイストの初夜



 「来いよ」

 男が女の手を引き、抱き寄せる。
 そのまま唇を奪い、女の胸をまさぐる。乳房を強く揉みしだく・・・。

 


 「舐めてくれ」

 男がズボンを下ろし、ボクサーパンツから既に硬く勃起したPenisを出す。
 女は従う。濃厚なフェラチオ。男の好みを女は熟知していた。


 「だんだんエロくなっていくな」

 女が男を見上げる。その目が潤んでいた。
 男は満足そうに女の頭を撫ぜる。かわいい女だ。おれ好みのな・・・。

 




 男は女を四つん這いにした・・・。


 「声を我慢しろ」

 女が頷く。男はゆっくりと挿入した・・・。

 男の腰の動きは始終スローだ。
 鋼鉄のように硬く屹立した男のPenis。
 そのPenisの全身を引き抜くと、しばらく間を置いて、またPenisの全身を奥まで差し込む。
 落ち着き払った男の動き。
 まるで時間をかけて獲物をいたぶるかのようなSex・・・。


 「苦しいか」

 女が哀願の目で、男を見上げる。
 その表情に動揺することもなく、男は快楽の動作を続ける。

 あっ...

 少しでも女が声を出すと、その尻に容赦なくスパンキングした。
 その痛みに女が鳴く・・・。


 「声を出すなと言ったはずだ」
 
 苦しみよがる女を冷徹な目で見下ろしながら、自身の快楽に対して、男は超然としていた。
 まるで冷たく人間性を持ち合わせないロボットのように・・・。

 



 逝きそう...

 「だめだ」


 もうだめ...

 「許さんぞ」


 女が果てる...

 「仕置きだ・・・」

 



 その後・・・。

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犯され志願



 ぬめぬめと 絡みつく舌 男根に
   芯まで感じる 女のフェロモン
   男の野性を 呼び覚まし...


 



 どうした。今日はやけに積極的じゃないか。

 いいぞ。おれ好みだ。続けてくれ。 

 おれのPenisに、きみの情欲を感じる。

 心のフェラチオだ・・・。



 今夜、どうなっても知らんぞ・・・。


 

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出来事



 女にされた あの夜から
       電話鳴る度 濡れる秘部...


 

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聖夜


 ハードなSexならいくらでも書ける。上手い下手は別にして(笑)
 だけど今日はクリスマスだ。ラブラブで行こう!
 私はこうして一人だが、街のカップル・ご夫婦に幸あれかし。

 



 Sexで 愛深まれり 男と女
      今宵聖なる 調べの如く


 日本人 キリスト教とは 無縁だが
       共に祝おう イエスの生誕


 夜の街 二人で歩く 温かさ
      冬こそ二人 絆深まり


 抱き合えば 温もり伝わる 二つの体
          天に届けよ 二つの心


 この際だ 余計なことは うっちゃって
          今宵世界は 二人のものさ


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ある日の逢瀬



 逢瀬の日

 己が欲望

 宣告し

 「今夜、レ〇プのようにやるからな」
 私がそう言うと、ややあって女は覚悟を決めたように頷いた。彼女の目が泪で潤んでいた。
 「仕事が済んだらすぐおれの部屋に来い」
 女の返事も待たず、私はその場を後にした・・・。
 
 



 鷲掴む

 美しい髪

 ベッドまで

 部屋のドアが開くなり、私は彼女の長く美しい髪を鷲掴み、靴も脱がさずそのままベッドまで引き立てていった。
 衣服を乱暴に引き裂き、すでに屹立しているPenisを咥えさせた。
 技巧など要らん。喉奥まで含むんだ。
 苦しむ女の顔に、私はますます欲情した。私のSの血が騒いだ・・・。

 



 逃すまい

 後ろ手に縄

 縛り付け

 「逃さないからな」
 私は、彼女の両手を後ろに回し、ネクタイできつく縛り付け、ベッドに押し倒した。
 うつ伏せの尻をさらに高く上げさせ、彼女が羞恥に躊躇すると容赦なくスパンキングを与えた・・・。

 



 強引に

 尻穴拡げ

 指での蹂躙

 私は彼女のAnalに人差し指を突っ込み、その中を乱暴にかき回した。その指はじき、中指との二本になった。
 Analの蹂躙。汗に照り光る女の体がうねりくねる。
 女陰から、とめどなく泪が流れ、シーツを濡らしていた・・・。

 



 赦してと

 縋る眼差し

 黙殺し

 傍若無人のFuck... 技巧などない。ただ己の欲望を叩きつけ、打ち込んだ。子宮が壊れてしまう程に。
 容赦なく彼女の両の乳房を鷲掴んだ。乳房が潰れてしまうくらいに。
 そうして力尽くで犯し、男根を突き入れる度、彼女は背を反らし、顔を仰のけ、高い声で鳴いた。
 逃れようとする尻を強引に引き寄せ、何度も突き立てる。
 彼女の目からは泪が。そして、何度も「赦して」と哀願の言葉を発した。
 しかし、私はその言葉にむしろ欲情し、いっそう激しく貫きつづけた・・・。

 

欲望街



 深夜。男たちの野望と欲望が渦巻く街。その街の一角にたむろする野卑な男たち。苛烈な競争社会に身の置き場を失い、ドロップアウトした男たち。
 ターゲットにされた女。
 男たちの欲望が絡みつく。
 男たちの舐め回すような視線。硬くそそり立つ男たちのPenis。隆々と勃起し血管が浮き出、先端から涎を垂らす。
 ・・・。


 その後、女は男たちのアジトに連れ込まれ、強引に縛り付けられた。
 欲望に沸き立つ男たち。
 女は、夜が明けるまで男たちの慰みものに・・・。

 

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