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Bellas y Ambiciosas

category - 恋愛と情事 0 0

  • 2019/08/19 20:25
  • テーマ:エロ画像・動画 - ジャンル:アダルト



     ”美しく野心的”、とWeb翻訳ツールで調べた所、出てきた。
     スペイン語だ。
     となると、このドラマはスペインのドラマか。

     こんなロマンス溢れるエロティックなドラマもあったもんだ。
     その美しさに魅了される。
     ソフトなSexシーンだが、深いものを感じる。派手にやりまくってるB級ポルノよりよっぽどエロスが深い。

     大人の男と女の関わり合い。二人の間の心まで感じる映像だ。

     


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    姦淫

    category - 恋愛と情事 4 0

  • 2019/07/11 18:34
  • テーマ:エロ画像・動画 - ジャンル:アダルト



     【姦淫】男女がみだらな肉体関係を結ぶこと。不倫な情事。


     ・・・。


     背徳的で淫らで妖しい・・・。
     姦淫という言葉から、私はそんなイメージを抱く。
     青春とか爽やかではないが、しかし、大人の男と女のエロスだ。

     大人の男と女でしか成し得ないエロスの世界だ。

     


     

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    情熱の女2

    category - 恋愛と情事 0 0

  • 2019/07/03 18:54
  • テーマ:エロ画像・動画 - ジャンル:アダルト


     本記事、映像はソフトコアだが、情熱はハードコアだ。
     男と女、いつも情熱的に求め合いたいもの。
     この映像のようにね。


     

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    White Desire(恋人モード)

    category - 恋愛と情事 0 0

  • 2019/05/04 16:40
  • テーマ:エロ画像・動画 - ジャンル:アダルト


     ※本記事、記事内容修正・追加の上、再掲です。


     恋愛良し。デート良し。仲良しカップル良し。そしてそんな二人のセックスも良し。

     だが一つだけ私はパートナーの女性に求めるものがある。
     
     二人の関係性が、ちゃんと”男”と”女”になっていることだ。
     仲が良いことはすごいいいことだと思うけど、友達同士ではセックスは成り立たないんだ(いや、できちゃうことはできちゃうんだけどね)。
     だけど、本気のセックス、情熱的なセックス。快楽と快感にどうしようもなく身悶えするセックス。

     そのためには、やはり、二人の関係が、”男”と”女”になっていることだ。
     SMのような主従関係や上下関係も、その一つだと思う。
     そして、そんな関係性にある二人のセックスは、男と女が生々しい・・・。

     とは言え、今回はWhiteモードで。





     

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    不倫(竹内紗里奈)

    category - 恋愛と情事 4 0

  • 2019/04/28 12:13
  • テーマ:エロ画像・動画 - ジャンル:アダルト

     二人の関係は二人にしかわからない。
     それがどんな関係であれ、二人には二人にしかわからない事情ってのがあるもんだ。二人にしか理解できない微妙なニュアンスがあるんだ。
     それを外野がとやかく言うもんじゃない。自分の常識や世間体を押し付けてはいけない。
     不倫関係であれ、SM関係であれ、まず、それが前提だ。
     二人の関係がもうそうなってしまっている場合、外野は黙って静観するだけだ。

     この記事はそのことを前提として話を進めたい。



     旦那さんなり彼氏がいる女性に手を出すってのは、ただの間男だ。
     さらに、自分が安全圏にいながらそういう女性とセックスすることは、間抜けを越えて、卑怯だ。欲望に負けたただのだらしない男だ。いずれツケが回ってくるぜ。
     中途半端にしか女を愛せないだったら、はじめから関係なんて持ってはいけない。

     だが、その女性を心から本当に愛しているなら、奪うんだ。奪っていい。

     もしその女性に子供がいたら、その子供ごと奪う。
     子供は母親の持ち物だ。父権なんてない。それは法律上の話で、自然の摂理では父親なんて存在元からない。(母親らしき存在はあるが)
     だから、母親もろとも子供も奪う。
     より強い男がいい女を愛することができる。それが弱肉強食の自然界の摂理であり、人間もまた自然界の一動物だ。
     その代わり、もっと幸せにしなければならない。奪うからにはそういう責任が生じる。

     でなければ、ただの間男だ。女性を傷つけるだけ。
     そもそも、まだ自分が強くなりもしないで、セックスなんてしちゃいけない。
     セックスはこの世における男の真剣勝負だ。
     
     
     

     

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    濃厚な交わり

    category - 恋愛と情事 2 0

  • 2019/04/24 12:32
  • テーマ:エロ画像・動画 - ジャンル:アダルト

     濃厚な交わり・・・、だが、そもそもセックスは濃厚でなくては、私は満足できない。
     一回一回の射精を最高のものにしたいんだ(笑)
     だらだら惰性のままにするんなら、はじめっからしない方がいい。時間の無駄だ。その時間、睡眠に当てた方がよっぽど有意義というものさ。

     では、一回一回の射精を最高のものとするためには、どうすればいい?

     自分が一体女性の何に対してめちゃくちゃ官能を感じるのか、を知ることだと思うんだ。

     

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    昭和エロスと恋人たち

    category - 恋愛と情事 4 0

  • 2019/03/10 18:47
  • テーマ:エロ画像・動画 - ジャンル:アダルト


     今回もランダムに選んでます。昭和の映像やらカップルやら。
     とにかく女優さん、あるいは、女性がきれい。絵になる女たちだ。
     裸になって愛し合う男と女って、何故、これ程までに美しく、ロマンティックなのだろう。

     好みの映像があるといいですね。

     


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    映画のラブシーン

    category - 恋愛と情事 2 0

  • 2019/02/23 17:28
  • テーマ:エロ画像・動画 - ジャンル:アダルト

     先ほどのコメントで、私のエロスの基本はこれです、と言いながら全然わからないですよね・・・。
     これです。この記事の映像です。
     子供の頃見た映画『ターミネーター』の一シーン。そのエロス・官能感に子供心に強く打たれました。そしてその感覚は今もあります。

     女を守るために命がけで戦う男。その逞しい肉体と男らしい精神。
     美人だけでは足りない。
     そんな男の存在感があってこそ、二人の交歓がよりエロく、より深い官能になるのだと思う。

     今でも、このシーンを思い出すと、勃起します(笑) オナニーさえ出来ちゃう(笑)

    2019/02/23追記
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     『大奥十八景』と並び、子供時代の私に絶大な影響(エロティシズム)を与えてくれた映画だ。

     そこに男と女がいて、情熱的に求め合い、抱き合う・・・。強く、強くだ・・・。
     それだけでいい。他に何もいらないじゃないか。
     そこに男と女がいる限り、セックスは不滅だ・・・。

     映画『ターミネーター』のこのラブシーンにも強い思い入れがある。
     女を守る男。その命がけで戦う男の姿に、いつしか女は惹かれ、そして力強く抱き、抱かれる・・・。
     当時、小 学生ながら、私は強い官能を感じた。そして、男と女とはこうあるべきだと思った。

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    刺青と極道

    category - 恋愛と情事 4 0

  • 2019/02/11 11:42
  • テーマ:エロ画像・動画 - ジャンル:アダルト


      【極道・獄道】
     1 (形動)悪事を行なうこと。あるいは、身持ちが悪く素行のおさまらないこと。放蕩(ほうとう)や道楽にふけること。また、その人やそのさまをののしっていう。
     2 他人をののしっていう語。
     【極道者】 悪行をかさねる者。放蕩、道楽にふける者。また、そのような者をののしっていう語。放蕩者。
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     私がここで言う極道はそういう意味ではない。
     「究極の男」、「究極の男道を貫く男」という意味で使っている。


     刺青(和彫り)エロスは極道の世界にこそある。
     小妻容先生の描く世界も、男はいわば極道者だ。
     刺青(和彫り)は生き方・生き様、そのために死をも辞さない男の覚悟なんだ。

     男と女。体だけじゃない。その生き様がぶつかりあうSex。だからこそ、深く深く官能的なんだ。

     生き方や生き様に覚悟もない男の刺青は、単なるファッション(カッコつけ)だ。性の深淵には程遠い。小妻先生の世界には到底及ばない。


     もちろん、刺青(和彫り)を入れなくても、自らの生き方・生き様にプライドを持ち、貫く覚悟。
     それを持つことはできる。自分は、男としてどう生き、どうあるべきか。それを究極的に考え、実行するんだ。人生を賭けて。
     そして、そういう男になってこそ、深い官能を持って女を抱くことができる。

     私もそういう男になりたいものだ。

     


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