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ある労働者の妄想...

category - 姦なる思い... 2 0

  • 2019/07/22 15:08
  • テーマ:エログ - ジャンル:アダルト



     近況ですが、おかげさまで、ほぼ休みなく毎日忙しくしてます。
     お仕事頂けることは本当にありがたく、またやり甲斐を持って日々臨んでます。
     が、いかんせん、今度はブログの更新がままならない状態となってしまってる。

     私にとって、このブログは続けていくと決めたいわばプライド(意志)だ。

     そこで対応策として、「徒然小道(仮)」というカテゴリを設けてみました。
     エロスを含め、何でもありのカテゴリとして今後まずは試験的に使ってみようかな~と(笑)
     基本、このブログは創作系アダルトブログ。
     たとえ映像記事でもどこかに私自身の創作要素を取り入れたい。
     しかしそうなると、やはり下書きなり構想なりアイデアなりが必要で、要は、一本記事上げるのに工数かかるわけです。

     そういう設計要素をいっさい排除して書くカテゴリが「徒然小道(仮)」です。
     徒然なるまま文章を書き、画像や映像もあり。
     とにかくやってみようと思ってます。(今回は違うけどね)



     屹立男根
     いかにせむ
     あと二時間で 出勤せねばならぬのに...

     
     



     

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    鬼畜のエロス

    category - 姦なる思い... 0 0

  • 2019/05/02 07:37
  • テーマ:エログ - ジャンル:アダルト


     
     前の記事とは打って変わって極端な男目線の記事です。

     ここでも漫画絵のエロスをテーマとして扱ってますが、今回が一番どぎつい。
     恐らく、今後これ以上バイオレンスな記事はないと思う。もはやエロスと言っていいのかどうかさえわからない。
     少なくとも日本語で言う所の官能では全然ない。


     よくまあこれだけ変態エロスを描けたものだ。よくこんなこと思いつくよ。感心する。
     いや、褒めてるんだよ。褒めてるの。才能が無ければこんな発想できないし、描けないよ。
     漫画だからこそ出来る変態・鬼畜の世界だ。

     ただ、これ好き嫌いかなりはっきりと分かれると思う。
     変態、鬼畜、エロ、グロ、ナンセンスのオンパレード。すごいね。
     嫌いな人はとことん嫌いだと思う。それこそ生理的に受け付けないレベルで。

     因みに私はありだ。
     昭和の頃(70年代くらいかな)のSM雑誌とか読んでたからある程度免疫があるんだ。
     私としては感じるよ。エロスを。

     痛めつけられる女性が可哀想で見てられないものもあるが、そこはあくまで虚構。架空・作り話だと割り切って。
     それに彼らは男と女の真実を追求してるわけじゃない。
     彼らなりのエロスを追求し、描いてるんだ。



     もし、この絵がだめだったらこの先は見ないで下さいね。

     




     

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    悪徳の栄え...

    category - 姦なる思い... 6 0

  • 2019/03/10 05:15
  • テーマ:エログ - ジャンル:アダルト



     三島由紀夫が割腹自殺を遂げ、1970年代が始まった。
     三島が怖れていた時代が到来したのだ。
     高度経済成長期真っ只中。
     繁栄の裏で、笑う者と失望する者。持つ者と持たざる者。資本家と底辺。
     もはや戦後ではない、とは一部の者たちだけの言葉であり、他の多くはまだ戦後をずるずると引きずっていた。

     私はその頃生まれた。
     まだデジタル化されてない子供たちの遊びは、ただひたすら外を駆け回るだけだった。
     大人たちの深刻な生活不況のあえぎをよそに、子供たちにとっては栄光の時代だった。

     もしかしたら、人生の最も幸せな時期というのは、もうすでに子供の頃に享受されているのかもしれない。

     そして、夜は、男と女が乱痴気入り乱れていた時代でもあった。
     エロ、グロ、ナンセンス。そんなものをテーマにしたいわばB級文化が流行り始めたのもこの頃だ。
     トルエン、覚醒剤が一般家庭の中にまで入り込んだ。
     出世する者、落ちこぼれる者。夢を追う者、目標を見失う者。
     暴走族、全共闘、若者たちは荒れに荒れ、その時子供の私にとって、大人たちの世界を見るのは何となく怖かった。

     左翼全盛期だった。
     日本は侵略国家の悪者たちの国であり、アジアに頭を下げ、アメリカ文化、アメリカ主義、アメリカ型が浸透した。
     作家では大江健三郎、映画では大島渚がこの時期の若者たちの苦悩をよく表しているような気がする。

     日本軍が完全に自衛隊となり、本当に平和になったのだろうか・・・。


     性欲は完全に男のものだった。男だけのものだった。
     女性には決して許されない。
     それがこの時代の性欲だった・・・。

     

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    刹那の交わり...

    category - 姦なる思い... 0 0

  • 2019/02/26 18:24
  • テーマ:エログ - ジャンル:アダルト



     時計仕掛けの夜。
     時計時掛けの日々。
     世間は回り、人々が回り、自分も回る・・・。

     時代と世俗に振り回されて人生過ぎし、気づいた時には後の祭り。

     夢に見たのは、官能・快楽、その極致、奥底・・・。

     

     

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    書初め

    category - 姦なる思い... 6 0

  • 2019/01/01 09:04
  • テーマ:エログ - ジャンル:アダルト



     普通では 満足行かぬ 我が性欲
     女知らずの15年 肥に肥えたる エロティシズム

     私は本当にここ15年程、女性の体に触れてない。要はSexしてない。
     想像ばかりが膨らむ。
     この状態がいいか悪いかは別として、その想像で記事を書いてるのは確か。

     



     性欲を 今は抑えし 堪えるべし
          目標の地 辿り着くまで

     私の生活、何もエロスだけじゃない。仕事もあれば暮らしもある。
     今年3月、私はまた動く。もう賽は投げられた。動くしかないのだ。やるしかない。

     



     普通のSex つまらない
      望むのは 情まみれ 愛欲まみれ 泥沼の愛

     いわゆる恋愛って私は興味ないんだよね。
     興味があるのはSexのみ。それも情まみれ愛欲まみれのどろどろの男と女の関わり合い。

     あんまり現実的じゃないよね。これも女知らず15年の為せる業か・・・。

     
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     背後から 胸揉みしだき 乱暴に

     基本的にこのブログは、これです(笑)
     しかしながら、この手のものは書き切った感があります。
     今後新しい切り口なり発想なりが必要となるかと思われ。

     と言っても、肩の力を抜いて、その時感じたエロスを素直に表現できればいいなと思ってます。

     



     女夢見し 夕べの寝床
     目覚めてみれば 乱れし布団 我ひとり

     別に寂しかないよ(笑)

     ブログのタイトル変えようと思ってます。
     その候補として、「女夢」あるいは「オンナユメ」にしようかと思ってました。
     が、私の直感に今一つ響かず、現在、考え中です・・・。

     

     

    思い出

    category - 姦なる思い... 4 0

  • 2018/12/24 08:45
  • テーマ:エログ - ジャンル:アダルト



     


     私の知る限り、嫉妬ほど性欲を煽る感情はない。

     青春時代、誰もが一度は出会う、高嶺の花とも言うべき女性。
     私にもそんな女性がいた。大人びていて美しい女性だった。顔やスタイルだけじゃない。心まで美しい女性だった。
     私はその女性を思っては、一晩に何度も自慰をした。


     ある時、私は、その女性に特別な男性がいることを知った。
     誰にでもフェアに接し、誰にでも振りまく彼女のその優しい笑顔。眼差し。
     その笑顔がその男の前では別の表情になることを、私は知った。

     今思えば、その表情こそが彼女の本当の顔だったのだ。私たちに見せる笑顔とは違う女の顔だったのだ。


     苦悩の日々が続いた。

     心かき乱され、自身の男としての弱さを思い知らされる。
     しかし、その悔しさや苦しさの感情とは裏腹に、私のPenisは確実に勃起していた。
     そのオナニーは、手淫と言うに相応しく、激しく擦り立て、何度も射精した。

     悔しいが、何度でも勃起した。「やめろ!やめろ!」という心の声に逆らい、私は射精を繰り返した。


     今も、時にその思いに駆られ、嫉妬の自慰に耽ることもあるんだ・・・。

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    オナニスト

    category - 姦なる思い... 0 0

  • 2018/12/14 09:00
  • テーマ:エログ - ジャンル:アダルト


     ある女性を思って興奮がやまない。

     


     あの女性は今頃、あの男に抱かれてるだろう。
     いやという程あの美しい体を蹂躙され、太く逞しいPenisで貫かれ、まるで奴隷のようにあの男にかしずき濃厚なフェラチオ奉仕をしているのだろう。
     そして、強く厳しい鞭で罰せられているに違いない・・・。

     それを想像しては、今日もオナニーを繰り返す。

     


     叶わぬ恋、届かぬ夢、高嶺の花。
     だからこそ、いっそう深くなる卑屈感と嫉妬心。
     まるで、自分の男としてのいたらなさを、あの男に思い知らされているようだ。
     そして、自分が恋焦がれてやまないあの女性との激しいSexを、あの男に見せつけられているようだ。
     意味のわからない焦燥感に駆られる。

     そんな負け犬のみじめな思いとは裏腹に、興奮に勃起してやまないPenis。狂おしいまでの官能感。エロティシズム。

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     気が狂いそうだ・・・。

     

    あの頃...

    category - 姦なる思い... 0 0

  • 2018/12/01 20:45
  • テーマ:エログ - ジャンル:アダルト

     違う、と、ずっと思っていた。
     こんなものがSexのはずがない。Sexの快楽とはこんなものじゃない。と、ずっと思っていた。
     だが、何が違うのか、ではどうすればいいのか、わからないままに、私の20代は呆気無く終わった。

     女性といっさいの関わりがなくなり、縁もなくなった後だ。Sexの方法論、そんなものが少しずつ見え始めてきたのは。

     それが答えだと思えるものは、私の日常・生活習慣にあった。
     睡眠・運動・食事だ。拍子抜けするだろうか。快感という感性のベースとなるものは、健康な肉体なのだ。
     あの頃の私は徹夜続きで暴飲暴食。運動もせず、体重が増え腹が出るのは年齢のせいだと諦めていた。
     
     あれからもう10数年が経つ。
     今も私は至上の快楽を知らないでいる。まるで劣等生だ。
     だが何、これから経験すればいいのさ。そのためにすべきこともわかっているつもりだ。

     その時、時計の針も狂い始めるはずさ・・・。

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    Poison...

    category - 姦なる思い... 0 0

  • 2018/11/30 05:20
  • テーマ:エログ - ジャンル:アダルト


     毎晩のようにきみを求める。強く、激しく、優しさのかけらも見せず。きみが壊れてしまうくらいのFuck...
     愛してるからこそ、とは言い訳だろうか。

     



     今夜もこうしてきみを貫き続ける・・・。

     



     きみを欲し求めてやまないこのPenisの勃起こそが、真実だと思うのだ。

     


     きみと出会い、きみとSexし、きみを犯しつづけて、はじめて私は気づいた・・・。

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