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男の価値

 西川史子先生の著作。

 

 「男としての能力があれば他人より稼げるはずの資本主義社会で稼げないということは、すなわち男として低レベルであるという証拠だ」

 と、まあ、そんなことが書かれてあるとのことだ。


 当たってるよ。その通りだ。身も蓋もない。やられたよ(笑)
 年収200万円にも満たない私にとっては、もう笑うしかない。
 しかし、これだけはっきり物を言えるって大したもんだと思う。まあ、彼女はタレントさんでもあるから話題やあえてのキャラ作りなのかもしれないけど・・・。

 嫌いじゃないよ。西川史子さん。ありだね。いい女だ。


 私は、男の価値はセックスだと思っている。
 もちろん、テクニシャンって意味ではない。
 また、やればいいってものでもなく、ましてや経験人数や回数なんてどうでもいい。

 アドレナリン出まくりの、女の頭の中が真っ白になってしばらく動けなくなるくらいの本気セックスだ。

 そのためには、女性を愛することだ。
 女性を愛することのできる男になることだ。
 女心の求めに、男らしく、力強く応えることのできる男になることだ。

 パートナーの女性に対して、絶対の存在感の男になるんだ。

 そんな自分創りと自分磨きが先決・必須だ。それが全てと言っても過言じゃない。

 「ピアノは指先で弾くものじゃない。ハートで弾くものだ」、と、どこかの映画で言っていた。
 セックスも同じだ。
 ペニスの勃起は大事だ。だけど、そのご自慢のペニスだけでは足りない。一時的に女性の体を満たしても、女心は満ち足りない。

 自分自身の男としての生き方、あり方によるんだ。

 相手の女性に対して、そんな大きな存在感になれば、余計なテクニックなど弄せずとも、女性は自分から感じていくものなんだ。


 
 
 
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エロスのお作法/壇蜜

 壇蜜さん。長い黒髪が美しく、男心をそそる素晴らしくいい女だ・・・。

 「絶対的な主従関係こそが、女性の美しさを生む」

 映画『私の奴隷になりなさい』(壇蜜さん主演)の中で、センセイとやらが言った言葉だ。


 わからなくもない。何となく、そんな気もする。

 自分の愛する女に対して、男とはそうあるべきか。

 今の私では、まだまだだな・・・。


 



 壇蜜さんの書いたこの本。すごく興味深い。男心がざわめく。
 エロいのだ。官能的なのだ。
 文は人なり。彼女の女心も垣間見える。

 この本は、壇蜜さんの魅力そのものだと思うよ。

 
 
 

勃起力

 私の経験からすると(と言ってももうずっと昔の話だけどさ)、男よりも女の方が性欲は強い。
 それこそ、底知れない程だ。
 そんな女の性欲、あるいは女心の求めに応えるためには、男には、強く逞しい勃起が必要だ。

 女を愛するためには、強い勃起が必要なのだ。
 それこそ、凶悪な程までに。
 そうじゃなきゃ、女は犯せない。
 (EDの方、申し訳ない。きっと治ると思う。まだ人生が終わったわけじゃない。焦らず、治していって下さいね)

 フェラチオで勃たせてもらっている場合じゃないんだ。

 そして、その女性に対し、心のペニスまで強く勃起する時、本気セックスができる。頭の中が真っ白になる程の本気セックスができる。


 もちろん、パートナーとのセックスの前に、男にはもっと大事な、すべきことがある。

 だけど、ペニスの勃起だけは、たとえパートナーがいなくても保っておいてほしいんだ。


 勃起の仕方はみんなも知っていると思う。

 女とは弱い存在だ。
 だから、男は、もっともっと”男”にならなければならない。
 いい女を見、その女心を感じ、知り、そして、そんな女心の求めに応えるべく、自分を身心共に磨くんだ。

 逞しく勃起する男に不健康な人はいない。

 女を求める男に、不健康な男などいないんだ。


 そう。男の元気の源は、女なのだ。
 

 
 

快楽のセックス論

 セックスとは、男と女、二人でするものだ。
 セックスは、男と女、お互いのお互いに対する存在感。それが必要不可欠だ。
 そのセックスを良くするためには、お互いのお互いに対する存在感をより深く大きいものとするんだ。

 要は、女さえ美人であればいいってもんじゃない。小手先のテクニック等も私に言わせれば必要ない。
 もうずっと過去の話になるが、私が我を忘れて野獣と化し快楽を貪ったセックス、その相手の女性はそんなに美人じゃなかったぞ。
 ただ、私にとって、彼女の存在感が大きかったのだ。あるいは彼女の女心と言えようか。

 
 セックス、それもすごくいいセックス、自分の理想のセックス。
 そんなものを実現したいなら、まず自分が男としての、あるいは女としての存在感をつくるんだ。
 女は男を意識するから自分の女を磨く。それは男も同じ。

 ただ、男の宿命として、男は、女性の存在感(女心)を圧倒する強さが必要だ。力が必要だ。
 相手が美人だろうが、どんなにスタイル良かろうが、そんなものを含めて圧倒する強さだ。

 そんな男の存在感で女心(存在感)を圧倒する時、男は獣としての快楽を知る。
 女は、そんな男の強い存在感で自分の弱き女心を征服される時、女としての最高の喜び・幸せを知り、感じる。

 それがセックスだ。

 
 
 

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Linda Hamilton

 この記事も再エントリしたい。

 『大奥十八景』と並び、子供時代の私に絶大な影響(エロティシズム)を与えてくれた映画だ。

 そこに男と女がいて、情熱的に求め合い、抱き合う・・・。強く、強くだ・・・。
 それだけでいい。他に何もいらないじゃないか。
 そこに男と女がいる限り、セックスは不滅だ・・・。

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 映画『ターミネーター』のこのラブシーンにも強い思い入れがある。
 女を守る為、未来から現代へ派遣された戦士(男)。
 その使命を全うすべく命がけで戦う男に、美しい女が惹かれ、そして力強く抱かれる・・・。
 当時、小学生ながら強く官能を感じたものだ。
 そして、男と女とはこうあるべきだと感じたものだ。

 今も思う。ああ、なんてロマンティックなラブシーンなんだ、と。

 
 

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キス

 唐突だが、私は流行りに疎い。
 テレビを見ないからだ。
 現代の流行はテレビが運んでくる。と思う。

 私の部屋のテレビはデジタル何たらにつないでなく、要は見れない。
 別に見たいとも思ってない。好きな映画(DVD)さえ見れればいいと思っている。
 テレビとは関係ないが、私は、スマホさえ何なのか、よく知らない。要は携帯電話の進化形だろ?というくらいの知識だ。

 私が欲しいのは、当然、流行りものではない。
 本物だ。本物のエロスが欲しいのだ。本物のセックスが欲しいのだ。
 本物は時代を越えて生きる。ましてや流行りなんかに左右されない。


 まあ、能書きはこの辺で。
 YouTubeをぼんやり見てて、こんな映像があったから紹介したい。

 このキス、生々しいな~。エロいよ。
 テクニックとかよく知らないが、キスは歴とした男と女のセックスだと思う。

 西川史子さん。私はけっこうこの先生好きだ。話し方とか見てて気持ちいい。
 MEGUMIもいい女になったな~。したいよ(笑)
 そして、このキスをする女性もなかなかきれいだ。


 そんないい女たちが語る現代の男と女の性事情、どう感じるかな?
 

続きを読む

男を操る言葉

 女性向け、に、もし参考になれば、なんだけどね。

 「だめ」
 「ゆるして」
 「おねがい」

 この3種の言葉を上手く使うことによって、男という荒馬を上手に乗りこなすことができる。と思うよ。
 何もセックスの時だけじゃなくてね。
 もし良ければ、場面や状況に応じて、また、いろいろ応用してみて下さいね。

 根拠は、残念ながら、ありません。
 別に本に書いてあったわけじゃないし、まあ、強いてあげれば、僕の経験と感覚・感性から、かな・・・。


 男って単純なんだ。あほうだしね。(男性の方、失礼!)
 女の涙にめっぽう弱く、すぐ騙される。騙されないまでも、焦って自分のあれ程固執していた考えを譲歩してしまう・・・。
 僕自身がまだまだ男として甘ちゃんで、弱いだけなのかな・・・。


 女性って、プライド高いよね~。
 特に男に対しては、絶対譲るものか!っていうくらい、女性の男性に対するプライドって高く、シビアだと思うんだ。
 「セックス?そんなの私、興味ありません」
 「あんた(男)なんかに興味ないわ」
 女性は普段、そんな顔してるし、そんな顔を何か意地でも貫いてるよね。

 僕自身は、そんなプライドの高い女性、嫌いじゃないんだ。
 むしろ、「和巳サンのこと、好き好き。セックスしよ~」とか、「私、ドMなんだ」とか開き直っちゃう女性より、よっぽどいい女だと思う。(まあ、それはそれで可愛いんだけどね・・・)

 そんなプライドの高い女性が、ふとしたきっかけで、自分の女心を垣間見せる時、男は、その女性に対して、すごいエロスと女っぽさ、そして女の弱さを感じるんだ。

 ”・・・。悔しいけれど、私はM・・・”

 そんな女心を自分(男)に許してくれた時、男は、おれが守ってやらなきゃならないんだって強く感じるんだよね。(単純だよね~)


 ちょっと話が脱線しちゃったかな。

 つまり、貴女の気高きプライドを、ちょっとだけ、男に譲るんだよ。譲ってあげるのさ。
 男もまたプライドを持っている。だけど、大体がひとりよがりのあほうなプライドさ。
 そんな男のあほうなプライドをちょっとだけ、優先してあげるんだ。
 そうすれば、男はコロッと行く。態度を変える。考え方や主義・主張、曲げないまでも、貴女のためになら、と、考え直す。
 そして、愛し、守ってあげてるつもりが、実はそう操作されてるのに気付かない・・・。

 男ってあほうだよね~。
 

 おまえ(和巳)といっしょにするなって? ごめん・・・(笑)
 

セックスの方法

 「女はオナニーする時、頭の中で何を想像してるか」

 大体わかるだろう。

 それを実現してあげるのさ。


 但し、男はセックスの前に、あるいはパートナーを作る前にしなければならないことがある。

 むしろ、そっちの方が余程大事だ。

 自分を男として確立させるんだ。
 しっかりと自立した強く逞しい男としての存在感をつくるんだ。
 それがなくては、いくらテクニックを労しても、女性に深くこの上ない快楽・快感を与えることなんてできやしない。

 男の強く逞しい存在感の前に、女はひれ伏す。

 女はそんな男の前に、何もせずとも、自分から感じていくものさ。

 
 

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浮気の代償

 今日、人材紹介会社の方との面談に行ってきた。

 可愛い女性だった。
 スタイルもいいし、化粧も上手い。服のセンスもいい。その目と唇に、ちょっとだけ、セックスを感じた。
 歳の頃は、20代後半くらいだろうか。
 いい女になる素質を持った女性だ。
 鍛えれば、彼女はもっともっと美しく魅力的に、男心をそそってやまないいい女になる、と思った。


 ふと、カノジョってどんな存在だろうと思った。

 生活を共にするようなカノジョならば、私はNGだ。
 また、いつも一緒にいるような関係であれば、それも私はNGだ。
 かと言って、いわゆるセフレという関係も私はNG。


 私は、男と女はセックスするために存在していると思っている。男と女の存在意義って、セックスのみだと思っている。

 ただ、男と女は、男と女である前に、人対人でもある。
 女は話す生き物だ。そんな女の話を聞くのが男の役割だ。
 そんなコミュニケーションの場として、食事がある、と思っている。

 流行りのデートスポットに行ったり、旅行や映画やコンサート、カラオケ、ボーリング・・・。
 そういうレジャーの楽しみは、友達とするべきだ。
 別に男友達だって構わない。

 極端に言えば、その結果、浮気されたって私は構わない。
 私は、自分の女に浮気されてめそめそするような男ではない。
 お仕置きセックスが楽しめるじゃないか。

 それもかなりハードな、ね。

 
 

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和巳(kazumi)

Author:和巳(kazumi)
40代。男。

ブログの趣旨を変えて、官能・エロスを含め、その他思うこと感じることを自由に書き綴っていこうと思います。

当初の趣旨から外れてしまって申し訳ありません。
雑多な内容のブログですが、ご理解の上、お付き合い頂ければ幸いです。

アダルト記事としては、今は、「官能の美学」が中心となってます。

ご意見、ご感想、大歓迎です!
しかし、ブログの趣旨に反すると判断される書き込みについては、削除させて頂きます。あらかじめご了承下さい。
それでは、よろしくお願いいたします。

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