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姿勢力

男と女
07 /28 2017
 姿勢が良い、姿勢を正すってことは、自分の性器の強さを誇示するってことなんだ。
 おれは自分のペニスに自信を持っているぞ、とね。
 要は、正しい姿勢とは、セックスアピールなんだ。それも最大のセックスアピールだ。

 女性も同じだよ。姿勢を正すことできみの胸を美しく演出・アピールできる。それだけでなく、本当に実際に美しくなるんだ。背筋がつくからだ。

 このブログをご覧になっているみんなは、是非、胸を張って街を歩いてほしい。

 ※映像と文章、あんまり関係ないかも(笑)
 
 
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非情のリアリズム

男と女
06 /25 2017
 避けては通れまい。
 何故なら、このブログは人間がテーマだからだ。

 小林麻央さんが亡くなったとのこと。
 お姉さんである小林麻耶さんの気持ちを思うと、やはり、やるせない。
 しかし、彼女であれば、時間はかかるかもしれないが、その人生最大の危機を乗り越えられると思う。そう願うのみだ。

 死は、人間にとって、あまりに非情な自然の摂理だ。
 しかも、人間は、あらゆる動物の中で人間だけが、自分もいずれ年老いて死ぬことを事前に知ってしまっている。

 心とは、そんな自分や周りの人の死を前提にしている。
 死があるから、詩も生まれ絵ができ、男と女の間に抒情や愛情が育まれ、官能を求め合い欲しがる・・・。
 すべて人の心のなせる業、やがて終わりが来ることが前提となっているんだ。

 人間も、自分とて自然の一部なんだと、人は知るべきだ。


 合掌・・・。
 

その視線の意味

男と女
04 /05 2017
 男は、いい女をガン見する。
 女は、いい男に対してガン見などしない。興味があるにも関わらず、チラとも見ようとしない。
 女は、いい男に対して、”男”の匂いをかいでくるんだ。そんなイメージだ。

 もし、きみが女性に見られた、あるいは見られているとしたら、それは、申し訳ないが、変な奴と思われている、と思っていい。
 変なファッション、立ち居振る舞い、仕事ぶり・・・。
 ひとりよがりになってやしないかい?

 根拠は、私がそんな女性の視線を、モテてると勘違いしていた大間抜けな男だったからだ。


 まあとにかく、お互い自分の”男”を磨いていこうぜ。
 
 

下半身、鍛えるべし

男と女
03 /20 2017
 「拍手」、どうもありがとう。
 おそらく、同じ方が押して下さっているのでしょう。
 大きな励みになります。ありがとう。

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 下半身、鍛えるべしだ。
 下半身こそ、生命力であり、性欲とも密接に関連している。
 気持ちも体も、その生命力を支えるものは、下半身なんだ。

 根拠も理屈も、残念ながら、無い。介護現場で働く私の直感だ。

 下半身の中でも、内転筋はすごく重要だ。要は、内腿だ。
 ここを鍛えれば、まず間違いなく、きみは大丈夫だ。そう断言できる。

 


 鍛え方はいろいろあるが、私は有吉与志恵先生のコンディショニングを実践している。
 鍛えるというよりは、体を最適な状態に保つ、という考え方だ。
 だが何も有吉先生に限らず、トレーニングの先生は多くいらっしゃるから、自分の信頼できる先生を見つけて付いていけばいいと思う。

 こういうサイトもあるから、是非、参考にしてみて下さい。

 大事なのは、継続すること。
 毎日やれる範囲で、即ち、負荷と時間を掛け過ぎないというのが、コツだと思いますよ。
 
 

男の見分け方

男と女
03 /13 2017
 欲望は持つべきだ。だが、それを表に出してはいけない。

 この矛盾がわからない限り、申し訳ないが、きみは女性とお付き合いしてはいけない。ましてや、セックスなんてしてはいけない。女性が不幸になるだけだ・・・。

 How to Sexなんて必要ない。もし、学ぶとしたら、何をするか、ではなく、何をしてはいけないか、を学ぶべきだ。
 大丈夫。もし、きみが大人で、本当に信頼できるパートナーであれば、女性は指一本軽くタッチするだけで感じるもの。自分から感じていくもの。余計なことをするから、興醒めしてしまうんだ。

 女性とは身も心も弱い存在だ。
 まず、この前提に立つ。そうすれば、自ずと女性を愛する方法は見えてくるはずだ。
 脆く壊れやすいガラス細工をどう扱う? 壊さないようにとそっと触るはずだ。その要領なんだよ。
 男の欲望のままに触ったり、掴んだりしたら、大げさでなく、命取りになる。
 凶暴極まる勃起ペニスで、女性の最も繊細かつ弱い部分である子宮を力任せに衝いたりしては絶対にいけない。
 そっとそっと、ゆっくりゆっくり、するんだ。始めからいきなりズドンと貫くような場所ではない。

 これが基本だ。

 セックスは大人の嗜み。大人だけの嗜み。言い方悪くて申し訳ないが、子供はしてはいけないものなんだ。


 信頼できる男性の見分け方を紹介しよう。
 食欲を見るんだ。即ち、食事の仕方を見るんだ。
 食欲を我慢・制御・コントロールできない男は、当然、性欲もひとりよがりだ。
 女性の前で、食欲のままにガツガツ食らう男はまずやめておく。欲望こそが、おれこそが、肉食系S男子だぜ!、と間違ったプライドを持ってるだけに始末に終えないんだ。それがいくら可愛く見えても、彼のためによくない。彼が今後、大人になる上で、甘やかしてはいけないんだ。
 根拠は、私がそうだったからだ。

 欲望は生命力でもあり、男らしさでもある。だが、それを表に出したら、それは大人ではない。大人でなければ、セックスなんてしてはいけない・・・。


 今度は、いい女の見分け方を紹介しよう。
 掃除を見るんだ。日常生活の中で、どれくらい掃除を大事にしているかを見るんだ。
 清潔感のある女性は、そういう感じがするだけでなく、実際に清潔なんだ。自身はもとより、身の回りを清潔に保つ努力をしている。

 ・・・。

 どうだろう?

 AVやSM関連サイト・ブログを見てると、あまりの情報量に頭の中がこんがらがってしまう。まるで、カオスだ。

 そういう時は、基本に帰るんだ。そもそも女性とは何ぞや、と。

 自然に帰れってことさ。
 
 
 
 
 

男の価値

男と女
01 /30 2017
 西川史子先生の著作。

 

 「男としての能力があれば他人より稼げるはずの資本主義社会で稼げないということは、すなわち男として低レベルであるという証拠だ」

 と、まあ、そんなことが書かれてあるとのことだ。


 当たってるよ。その通りだ。身も蓋もない。やられたよ(笑)
 年収200万円にも満たない私にとっては、もう笑うしかない。
 しかし、これだけはっきり物を言えるって大したもんだと思う。まあ、彼女はタレントさんでもあるから話題やあえてのキャラ作りなのかもしれないけど・・・。

 嫌いじゃないよ。西川史子さん。ありだね。いい女だ。


 私は、男の価値はセックスだと思っている。
 もちろん、テクニシャンって意味ではない。
 また、やればいいってものでもなく、ましてや経験人数や回数なんてどうでもいい。

 アドレナリン出まくりの、女の頭の中が真っ白になってしばらく動けなくなるくらいの本気セックスだ。

 そのためには、女性を愛することだ。
 女性を愛することのできる男になることだ。
 女心の求めに、男らしく、力強く応えることのできる男になることだ。

 パートナーの女性に対して、絶対の存在感の男になるんだ。

 そんな自分創りと自分磨きが先決・必須だ。それが全てと言っても過言じゃない。

 「ピアノは指先で弾くものじゃない。ハートで弾くものだ」、と、どこかの映画で言っていた。
 セックスも同じだ。
 ペニスの勃起は大事だ。だけど、そのご自慢のペニスだけでは足りない。一時的に女性の体を満たしても、女心は満ち足りない。

 自分自身の男としての生き方、あり方によるんだ。

 相手の女性に対して、そんな大きな存在感になれば、余計なテクニックなど弄せずとも、女性は自分から感じていくものなんだ。


 
 
 

エロスのお作法/壇蜜

男と女
01 /26 2017
 壇蜜さん。長い黒髪が美しく、男心をそそる素晴らしくいい女だ・・・。

 「絶対的な主従関係こそが、女性の美しさを生む」

 映画『私の奴隷になりなさい』(壇蜜さん主演)の中で、センセイとやらが言った言葉だ。


 わからなくもない。何となく、そんな気もする。

 自分の愛する女に対して、男とはそうあるべきか。

 今の私では、まだまだだな・・・。


 



 壇蜜さんの書いたこの本。すごく興味深い。男心がざわめく。
 エロいのだ。官能的なのだ。
 文は人なり。彼女の女心も垣間見える。

 この本は、壇蜜さんの魅力そのものだと思うよ。

 
 
 

勃起力

男と女
12 /15 2016
 私の経験からすると(と言ってももうずっと昔の話だけどさ)、男よりも女の方が性欲は強い。
 それこそ、底知れない程だ。
 そんな女の性欲、あるいは女心の求めに応えるためには、男には、強く逞しい勃起が必要だ。

 女を愛するためには、強い勃起が必要なのだ。
 それこそ、凶悪な程までに。
 そうじゃなきゃ、女は犯せない。
 (EDの方、申し訳ない。きっと治ると思う。まだ人生が終わったわけじゃない。焦らず、治していって下さいね)

 フェラチオで勃たせてもらっている場合じゃないんだ。

 そして、その女性に対し、心のペニスまで強く勃起する時、本気セックスができる。頭の中が真っ白になる程の本気セックスができる。


 もちろん、パートナーとのセックスの前に、男にはもっと大事な、すべきことがある。

 だけど、ペニスの勃起だけは、たとえパートナーがいなくても保っておいてほしいんだ。


 勃起の仕方はみんなも知っていると思う。

 女とは弱い存在だ。
 だから、男は、もっともっと”男”にならなければならない。
 いい女を見、その女心を感じ、知り、そして、そんな女心の求めに応えるべく、自分を身心共に磨くんだ。

 逞しく勃起する男に不健康な人はいない。

 女を求める男に、不健康な男などいないんだ。


 そう。男の元気の源は、女なのだ。
 

 
 

快楽のセックス論

男と女
10 /22 2016
 セックスとは、男と女、二人でするものだ。
 セックスは、男と女、お互いのお互いに対する存在感。それが必要不可欠だ。
 そのセックスを良くするためには、お互いのお互いに対する存在感をより深く大きいものとするんだ。

 要は、女さえ美人であればいいってもんじゃない。小手先のテクニック等も私に言わせれば必要ない。
 もうずっと過去の話になるが、私が我を忘れて野獣と化し快楽を貪ったセックス、その相手の女性はそんなに美人じゃなかったぞ。
 ただ、私にとって、彼女の存在感が大きかったのだ。あるいは彼女の女心と言えようか。

 
 セックス、それもすごくいいセックス、自分の理想のセックス。
 そんなものを実現したいなら、まず自分が男としての、あるいは女としての存在感をつくるんだ。
 女は男を意識するから自分の女を磨く。それは男も同じ。

 ただ、男の宿命として、男は、女性の存在感(女心)を圧倒する強さが必要だ。力が必要だ。
 相手が美人だろうが、どんなにスタイル良かろうが、そんなものを含めて圧倒する強さだ。

 そんな男の存在感で女心(存在感)を圧倒する時、男は獣としての快楽を知る。
 女は、そんな男の強い存在感で自分の弱き女心を征服される時、女としての最高の喜び・幸せを知り、感じる。

 それがセックスだ。