FC2ブログ

ご挨拶(当ブログについて)

category - 路地の散歩者 10 0

  • 2019/12/21 06:49
  •  いつも拙ブログを見て下さっている皆様
     「相互リンク」、「ブロ友」をして下さってる管理者様

     大変お世話になっております。

     リンクについて
     誠に恐れ入りますが、一年以上更新の無いブログ・サイト様、また、今となっては縁遠くなってしまったブログ・サイト様につきましては、リンクを外させて頂いております。
     このブログをご覧頂いていたら、本当に申し訳ございません。
     また、私の自己判断により勝手にリンクさせて頂いたブログ・サイト様も多々ございます。
     ご都合悪ければ、すぐに対応いたしますので、管理者様、お手数お掛けしますが、コメント欄にてご連絡の程、どうぞよろしくお願いいたします。


     ブログ名の「Sadistic Mind」とは、男は心優しきSadistであれという意味です。
     自身のプライドを賭けて紳士であれという意味です。
     そのためには、そうあり、そうあり続ける強い意志が必要となる。今だけじゃない。一生涯においてだ。


     時々、過去記事も更新してます。もし良ければ見てみて下さいね。
     記事への拍手、ありがとうございます。
     恐らく同じ方が押して下さってるのでしょう。本当にありがとう。励みになります。

     顔も名前も分からず、今後お会いすることもない、ただブログを介してのみの関わり。
     私はそんな関係を割りと気に入ってます。



     今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

    「Rising Sun」


    我が生命 この地と共に今ありし

    先達の意志 しかと受け継ぎ 生きんと思う



    己生まれし 日本こそ 生きて花咲く 日出ずる大地



    過去よりも 未来に目を向け 今を生き

    己が人生 きみが友 志持て共にあらん







    スポンサーサイト
    [PR]

    二人...

    category - Beautiful Couple 0 0

  • 2019/09/19 20:48
  • テーマ:エロ画像・動画 - ジャンル:アダルト


     例によって、私がいいなと思った映像をランダムに載せてみました。
     愛し合う二人の行為はいつもドラマティックで情熱的で美しい。
     そして何よりも純粋だ。

     男と女。快感と官能を求め合う時、二人の心も体も重なり合う。より深い絆が育まれる。

     

    続きを読む

    加納祥子という女

    category - 姦なる思い... 0 0

  • 2019/09/19 11:45
  • テーマ:エログ - ジャンル:アダルト


     人は人を求める。心が心を求めるんだ。友人や仲間、恋人・・・。すべて心のつながりだ。

     女は男を求める。男の心を欲し求める。
     それは強く逞しい健全な精神であり、自分よりも高い人格であり、そして、ペニスの力強い勃起だ。

     男は女を求める。それは清潔感であり、清潔な心だ。そして男は、その女の情欲を求める。
     女性と違うのは求め方だ。男は女の身も心も奪う。求めるというよりは、奪うのだ。

     だが、いい女はそう簡単に堕ちない。奪うことができない。
     プライド高く、高貴なるMasohist。それが淑女だ。
     淑女とは貞淑という意味ではない。
     人生の酸いも甘いもよく知り、本当の官能を経験している。そして自分の中の女(Masohism)を深く自覚している。
     そんな女だ・・・。

     



     男たちの自由に嬲られ、いたぶられ、犯される。
     その屈辱は意に反して快感となり、やがて官能を身に覚え、女は普段決して見せることのない自分の中の女に酔う。
     たとえその相手が主ならずとも、めくるめく官能感に昇りつめ、女はさらに女になっていく・・・。

     恐らく、祥子さんの小説は、ご自身の経験をベースに虚構化し書かれている。
     しかし、虚構とは言え、私が祥子さんの小説を読んでまず感じたのは、そこに確かに女がいた。
     官能に翻弄される女心があった。

     一つ一つの作品をここで言及するつもりはないが、すべての作品に通じ、そこに女心がある。女心に満ちている。

     


     

     祥子さんを取り巻く男たち。
     彼らは彼女の内なるM性を刺激し引き出し翻弄し、苦しめる。
     しかし彼らは同時に、祥子さんを尊敬している。
     ただの美人ではない。男の本能を引き付けてやまない女の魅力を感じ、また、人として一目置いている。
     淑女に対して失礼のないよう接している。

     



     そう。男たちは気高く美しい女の前で、紳士として振る舞う。
     だが、いつの間にか理性を失い、いつしかケモノとなっていく・・・。
     女の匂いだ。
     彼女の女の匂いが男性本能を痛く刺激し、ペニスがどうしようもなく屹立する。
     男の右脳が欲望に支配され、女の醸し出すフェロモンに抗えない。頭の中は既に祥子一色だ。

     



     ここに告白しよう。

     私が最も嫉妬を感じる女。

     それが祥子さんだ。

     

    続きを読む

    Shyさん作品『ありさ CONVERSATION』を読んで

    category - 頂きもの 3 0

  • 2019/09/13 20:34

  •  Shyさんの掲示板、何故か私の環境から書き込めない・・・。
     他サイトさんでも時折フリーズしてしまうし、参ったな(苦笑)
     そういうわけですので、私のブログにて失礼します。(本記事、ご覧頂ければ良いのですが・・・)

     以前頂いたコメントの回答記事です。

     『ありさ CONVERSATION』、読ませて頂きました。

     お二人のラブラブぶりが微笑ましい作品ですね♪
     Shyさんのおっしゃってた通り、全文会話の小説で、特にそこに注目して読ませて頂きました。

     テンポよくお二人の会話が進み、会話の内容も興味深く、大変読みやすかったです。
     また、お二人の言葉の掛け合い、それ自体が何か面白かったですね。

     めちゃくちゃエロくて勃起するような作品とは違いますが、会話だけでちゃんとオチまでつけられるのはすごいです。
     コメントで頂きましたように、Shyさんのご経験が生きている小説ですね~。
     それだけにリアリティを感じました。

     私にも過去、人数こそ少ないものの、経験があります。
     その経験を生かせば、もしかしたら一つ小説が書けるかもしれません。
     が、それは官能小説でなく、恋愛小説、あるいは青春小説になってしまいますね・・・。
     恋愛小説であれば、女性のセリフもいろいろ考えられそうです。
     (自分の経験を元に虚構化して、過去何本か青春小説書いたことがあり、そこでは女性のセリフも多々書いてました)

     ただ、私の目指す所の官能表現。
     即ち、官能や背徳感、快楽、そして自身のM性に翻弄され、理性との狭間で揺れる女心・・・。
     それをセリフとして表現することは、やはり今の私にとってはなかなか難しい、かな・・・。

     しかしながら、大変面白く読ませて頂き、勉強になりました。
     ありがとうございました。
     それと、ありささん、とってもきれいですね♪

     ありささんです♪(バナーからお借りしました)
     




     で、これ私(笑)
     画像加工処理でいろいろ遊んでます(笑)
     

    韓国なんて要らない

    category - 路地の散歩者 4 0

  • 2019/09/09 20:17


  •  週刊ポストの件だ。
     もう前の話だが、私にはどうも引っかかるんだ。この件。また、SNSでは今も議論されている。
     この件、日本社会の結論としては、週刊ポスト悪い。謝れ。そして、週刊ポストは謝罪した。そしてその後、日本の新聞各誌は、今後、嫌韓記事は書かないことに同意した。
     新聞がもはや嫌韓・反韓記事を書けない・書かないということは、その他雑誌でも書けない・書かないことにつながりはしまいか。
     このことは事実上、今後日本では、韓国を嫌う思想、反感を持つ思想はいっさいNGということになりはしまいか。


     どうこれ?
     ほんとにこれでいいの?
     違うんじゃない?

     私はこれ、大問題だと思う。日本の言論の自由はこのままじゃまじで死ぬぞ。
     韓国に、いや、反日派に上手くはめられたんだよ。まんまとね・・・。
     日本は、韓国に負けたのだ。
     私の意見は、「韓国なんて要らない」は正論だ。正にその通りだと思う。今の韓国と付き合ってても一方的に不利益を被るだけだ。
     だが、確かに韓国の人たちや在日の方々は気分悪いだろう。傷つきもするだろう。

     彼らの言い分はこうだ。
     「相手が傷つくからそういうことは書いてはだめだ」
     その論理を週刊ポストは受け入れ、また、その論理を日本社会も受入れ、謝罪という結果となった。そう、日本社会が受け入れてしまったのだ。
     だが、この論理がまかり通るのであれば、今後、何も言えなくなってしまわないか。
     無論、言論の自由を盾に何を言ってもいい等と言うつもりはない。

     だが、相手が間違っている場合、その間違いも指摘できなくなる。相手が傷つくという理由でだ。
     この相手が傷つくという理由、相手の気持ちを考えろという理屈・論理を盾に取られると、はっきり言って、日本の言論の自由は死んだも同然だ。
     仕事ではどうだ。何かミスをして怒られる。傷つくわな。でもそうやって人は成長していくのではないか。

     さらにある。
     「相手が韓国だからって何を言ってもいいのか」
     この理屈はさらに厄介だ。何を言っても、この理屈で片づけられはしまいか。

     要は、もう日本人は公には、韓国を批判できないんだよ。そういうことだろ。
     何でも言い合えるからこそ友情国なのではないか。
     今後、自民党は何を言っても何をやっても、民主党に言われるぞ。「韓国だからってそういうことしていいのか」と。

     ある在日韓国人の女性が涙ながらに訴えていた。
     これまで数々の差別に傷つき苦しんできたこと。
     同情する。同情するよ。差別はいかんよ。
     また私も告白しなければならない。そんなに日本が嫌なら元の韓国に帰ればいいのに、と安易に言ってしまった。
     それがそう簡単にいかないことを知った今、私は深い反省の上、謝る。深くお詫びする。

     だが、私はそれでも、日本での暮らしがあなたにとって苦痛であり、何より心が韓国にあるのであれば、やはり帰るべきだと思う。
     大変な苦労だと思うが、それがあなたに宿命的に課せられたテーマなのだ。

     それと、気に入らないことがある。
     あたかも自分だけが、在日市民たちだけが苦労しているという言い方だ。
     在日として日本で暮らすことは、大変な苦労なのだろう。それについては同情はする。
     だがな。そもそも生きるのに苦労してない人間なんていないぞ。
     五体満足に生まれなかった人もいる。何か病気を抱えながら生きてる人もいる。明日食べるものに困ってる人もいる。住む場所もなく、冬の極寒に震えている人もいる。震災で全てを失った人もいる。
     苦労の内実は違えど、その人なりの課題や問題を持って、時には挫折しながら、重たい荷物を背負って人は生きる。それが人生だ。

     それをあたかも自分たちだけが虐げられ、差別され、一番苦労している。この苦しみをわかってほしいと・・・。同情はするが、何か微妙だよ・・・。

     何か長くなってしまった。言いたいことはあるが(福沢諭吉や吉田松陰が否定されてる件だ)、ここで切る。
     とにかく、反・反日の私としては、本記事のタイトルだけでも書かなければならないと思った。

    Bad Boys Running Wild

    category - Entertainment 0 0

  • 2019/09/05 10:59

  •  

     やってみなければわからないことは、やはりやってみるべきだ。
     じゃなきゃこのままずっとわからないままだ。
     そしてやらなければ、後悔する。

     だが無論、ただやればいいってもんじゃない。焦りや衝動による見切り発車は危険だ。
     そのために、予想なり仮説を立てて臨むべきだ。
     その予想や仮設に対して、対応策も用意しておくのも賢いやり方だ。

     ただ、そこに時間をかけ過ぎてはいけないとも思う。何事もパーフェクトはない。
     調査すべきことはちゃんと調べる。
     ざっくりとでいいから、案やスケジュールを紙にまとめる。それは箇条書きやぽんち絵でいい。
     あとは周到な準備だ。
     それらはせいぜいかかって三ヶ月だ。
     それ以上かかると今度は不安ばかりになって、結果、動けなくなってしまう。

     生活が破綻してからでは遅い。
     自分の生活や暮らしは何も自分一人だけのものではない。親や配偶者、家族もいるんだ。
     闇雲に行動していいのはせいぜい40歳まで。40歳までなら大丈夫だ。体力があるからいくらでも取り戻せる。


     今、私はそんな所です。
     ・・・と同時に、今、あんまり言いたかないけど、メンタルがやたらきつい。
     私の場合、このメンタル面というのもきちんと考慮に入れておかなくっちゃだ。

     

    官能模様

    category - エロティシズム 0 0

  • 2019/08/30 21:01
  • テーマ:エロ画像・動画 - ジャンル:アダルト


     そういうわけで(というわけもないんだけど(笑))、今回も様々なエロス模様をピックアップしてみました。
     男と女がそこにあれば、自然とエロスも生まれるってわけさ。
     好みの映像があればいいですね。

     

     

    続きを読む

    Ain't Talkin' Bout Love

    category - Entertainment 0 0

  • 2019/08/30 18:28


  •  

     先週からメンタルに不具合感あり。
     軽度だ。大したことない。仕事にも行っている。何、すぐ治るさ。
     だが、今週、朝方からひどくしんどく、連絡して休みを頂いた。
     大目玉を食らった。当然だ。労働者にとって急な休みは致命的だ。シフトにも穴が空く。周りに迷惑をかけた。
     そういうことが今後ないように、やはり、休日は大事だ。頑張るのも大事だが、休日しっかりと休むのも仕事のうちだ。


     それと、仕事関係でちょっとやりたいことがある。

     筋が通っていることだ。
     筋が通ってないから、不安になるんだ。迷いも生じる。
     ビジネスにおいても、自然性が重要となる。無理に道理を通そうとしてはいけない。

     ビジネスと言っても、結局は人だ。人による行為だ。そして、人には当然、心がある。自然の道理を行くべきだ。


     

     

    Desert

    category - Entertainment 0 0

  • 2019/08/23 07:02

  •  
     


     この世は荒野さ。
     いくら文明や科学が発達し、健康保険や年金や生活保護だとか社会制度や仕組み(あるいは仕掛け)があろうと。
     まさか、会社が食わせてくれるわけでもあるまい。

     人生や生命の保証などどこにもない。要は、自分の身と生活は自分で守る、ということだ。

     そんな荒野を生き抜くためには、自然界から生き方やあり方を学ぶべきだ。
     動物たちや樹木、ありとあらゆる自然界の掟。
     彼らの食事の仕方はどうか。睡眠はどうしてるか。何故体を休める必要があるのか。
     何故? 何故なのか? 何故そうなっているのか?
     その答えを自然界に求めるんだ。

     自然界にこそ、人としてあるべき本当の正しい答えがある。
     人類は自然を超越したなどと奢ってはいけない。
     自分もまた自然の一部なのだと、人は知るべきだ。



     以下、藤子F先生の『あのバカは荒野を目指す』より。
     本文と趣旨は全然違うんだけど、荒野つながりで(笑)
     この話大好きなんだ。