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当ブログについて

 いつも拙ブログを見て下さっている皆様
 「相互リンク」、「ブロ友」をして下さってる管理者様

 大変お世話になっております。

 リンクについて
 誠に恐れ入りますが、一年以上更新の無いブログ・サイト様、また、今となっては縁遠くなってしまったブログ・サイト様につきましては、リンクを外させて頂いております。
 このブログをご覧頂いていたら、本当に申し訳ございません。
 また、私の自己判断により勝手にリンクさせて頂いたブログ・サイト様も多々ございます。
 ご都合悪ければ、すぐに対応いたしますので、管理者様、お手数お掛けしますが、コメント欄にてご連絡の程、どうぞよろしくお願いいたします。


 ブログ名の「プライド」とは、恐縮ながら、私の意訳で、”意志”のことです。

 時々、過去記事も更新してます。もし良ければ見てみて下さいね。
 このブログ、常に動的でありたく、自分と共に、あるいは皆さんと共に常に変わっていく存在でありたいと思っています。

 記事への拍手、ありがとうございます。
 恐らく同じ方が押して下さってるのでしょう。ありがとう。励みになります。

 顔も名前も分からず、今後お会いすることもない、ただブログを介してのみの関わり。
 私はそんな関係を割りと気に入ってます。

 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


 「Rising Sun」

 


 我が生命 この地と共に今ありし
 先達の意志 しかと受け継ぎ 生きんと思う


 己生まれし 日本こそ 生きて花咲く 日出ずる大地


 過去よりも 未来に目を向け 今を生き
 己が人生 きみが友 志持て共に生きん



 和巳
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孤独


 我知らず 見れば勃起のフェロモン女子
 何故(なにゆえ)感じるエロスの匂い
 女体とは 不思議なものよと 思いに候...

 
 

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竜二



 


 映画『竜二』より。
 どこかで取り上げようと思っていた映像です。


 切ない。切ないね・・・。これ程切ないシーンはないよ。

 やくざから足を洗い、愛する女と子供のために、幸せな家庭に自分の居場所を見つけようとし、愛を育もうとした男(竜二)。
 かたぎの世界の慣れない仕事。不器用ながらもしゃかりきに働き、一度は、この暮らしに幸せを見出した。
 だが、やはり男は再び自分の道に戻る。
 幸せで温かな家庭を捨て、あれ程愛していた女と別れ、溺愛してやまない子供ととも別れて。彼はまた一人となる。


 何故か。

 性分なんだよね。誰にも、何にも譲れない自分の生き方なんだよね。


 人生に何を求めるさ?
 やっぱり損得で決めるかい?
 こっちの方が経済的に豊に暮らせるから? 保障されてるから? それが世間・一般的な人生だから・・・。

 人生。自分の道。それは、そんな損得勘定や世間体で決められるものなのかな。

 本当はみんな知ってるはずさ。
 人生に求めるものは、自分らしささ。自分さ。本当は誰もが、自分らしくあり、自分らしく生きたいと思うものさ。
 しかし、それを実行できる人間は極めて少ない。極めてね。竜二は、自分を貫いたんだ・・・。


 だけど、そうは言っても、切ないね・・・。

午前2時の女



 主(あるじ)が仕置きの厳しさが 今は尊き我への愛情
 責め求めるも 彼の人去りし...
 指で辿りし 彼の日の記憶...


 
 

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Don't need to Surrender



 


 悪夢で目が覚める。よくあることだ。

 だが、悪夢で叫び声を上げるとなると、ちょっと自分は精神的に病んでるなと思う。
 私のアパートは木造建築。隣の声がよく聞こえるのだ。
 となると、私の深夜の叫び声も聞こえてるはずで、これは近所迷惑だ。

 何とかしないといけないな・・・。


 要はストレスだ。ストレス解消が必要だ。しかし、ではどうやって?

 ここまで悪夢ばかりで、しかも、叫び声を上げるとなると、もはや、蓄積疲労ならぬ蓄積ストレスだ。
 かなり昔の嫌な思い出が夢の中で蘇る。
 その度に、「うわーっ!」だ・・・。


 今私は転換期だ。今度のステップはちょっとでかい。きっとそのせいさ・・・。

露出遊戯


 大人の遊戯 露出プレイ
 男の視姦に 濡れるきみ 嫉妬の男根 血管浮き出
 部屋に戻りて 我、罰与えし...


 

 

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刺青



 体反らして鳴くきみ愛し 我の責め苦に 応える如し
 決して離さぬ 愛しききみよ...


 

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エゴイストの初夜



 「来いよ」

 男が女の手を引き、抱き寄せる。
 そのまま唇を奪い、女の胸をまさぐる。乳房を強く揉みしだく・・・。

 


 「舐めてくれ」

 男がズボンを下ろし、ボクサーパンツから既に硬く勃起したPenisを出す。
 女は従う。濃厚なフェラチオ。男の好みを女は熟知していた。


 「だんだんエロくなっていくな」

 女が男を見上げる。その目が潤んでいた。
 男は満足そうに女の頭を撫ぜる。かわいい女だ。おれ好みのな・・・。

 




 男は女を四つん這いにした・・・。


 「声を我慢しろ」

 女が頷く。男はゆっくりと挿入した・・・。

 男の腰の動きは始終スローだ。
 鋼鉄のように硬く屹立した男のPenis。
 そのPenisの全身を引き抜くと、しばらく間を置いて、またPenisの全身を奥まで差し込む。
 落ち着き払った男の動き。
 まるで時間をかけて獲物をいたぶるかのようなSex・・・。


 「苦しいか」

 女が哀願の目で、男を見上げる。
 その表情に動揺することもなく、男は快楽の動作を続ける。

 あっ...

 少しでも女が声を出すと、その尻に容赦なくスパンキングした。
 その痛みに女が鳴く・・・。


 「声を出すなと言ったはずだ」
 
 苦しみよがる女を冷徹な目で見下ろしながら、自身の快楽に対して、男は超然としていた。
 まるで冷たく人間性を持ち合わせないロボットのように・・・。

 



 逝きそう...

 「だめだ」


 もうだめ...

 「許さんぞ」


 女が果てる...

 「仕置きだ・・・」

 



 その後・・・。

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エロティックな人たち2



 今回も特にテーマはなく、最近見た中でエロいなって感じたものをご紹介してます。
 好みの映像があるといいですね。

 

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