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ブログタイトル変えました

未分類
08 /21 2017
 いつも拙ブログを見て下さってみる皆様
 「相互リンク」、「ブロ友」をして下さってる管理者様

 いつも大変お世話になっております。

 この度、ブログ名を下記のように変えましたので、ご報告申し上げます。

 「ただ貴女(あなた)を愛したくて」→「プライド」


 つきましては、
 お気づきになられましたら、リンク名の変更をお願いしたく、よろしくお願いします。

 お手数おかけして、申し訳ございません。
 今後とも、どうぞ、よろしくお願い申し上げます。


 和巳
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男根快楽

姦なる思い(俳句・短歌・川柳等)
05 /23 2017

 野望打ち砕くこと 亦た 男根快楽なり

 いい女だね。いい女。
 その身体は野性美に溢れ、その目が挑発してやまない。男たちもたじたじだ。
 そんな女を征服してこそ、男根快楽というものさ。

 

個性豊か(CJD)

美しい女
05 /21 2017
 こうして見ると、同じように見えて個性が表れるよね。

 KANAさんは純日本人女性って感じがする。
 RIRIさんはアダルトな魅力に溢れてるね~。
 KAZUEさんはMっぽい感じがする。

 どの女性も自分らしさを持っている。自分らしさの魅力いっぱいだ。

 どの女性が好みって無いんだけど、時代変われど、やっぱり日本人女性はきれいだな、って思うよ。

 

プライド

おれ的問題意識
05 /21 2017
 そっか。一社目辞めてから、まだ一年経ってないのか・・・。
 目まぐるしく環境が変わった。私のことだ。これからも変わるだろう。
 自分の居場所や環境、人が変わると、時の流れがやたら遅く感じる。一日一日がずっしりと重いのだ。だが何、マンネリよりはマシさ。


 私は、プライドという言葉を、矜持とは訳していない。
 「矜持」:自信と誇り。自信や誇りを持って、堂々と振る舞うこと。きんじ。プライド。
 なるほど、プライドという意味も確かにあるのだな・・・。

 だが、私は普段、矜持という言葉を使っていない。即ち、自分の血肉となっていない言葉だ。

 言葉、知識知恵。それは自分のこの生身の体の血肉となっていなければ、人生にも実生活にもましてや仕事にも生かせない。どんな高尚な言葉であっても、自らの魂がこもってない言葉に人の心が動くことはない。響くこともない。生きることもない。

 だからと言って、私にとって、「プライド」という言葉。誇り、とも思えないし、自尊心ともまた違う。意地でも自信でもない。やはり、プライドは、「プライド」なのだ。

 強いて挙げれば、「意志」という言葉が一番近い。感覚的に。

 私は、今のところ、三役を担っている。あるいは、三つの道を持っている。
 私は、「介護職員」(労働者)であり、「日本人」であり、そして、「男」だ。この三役だ。
 この三役を追求するのが、このブログの目的だ。私は経験がなければ記事が書けない。つまり、このブログを充実させるということは、自分自身の人生を充実させるということだ。

 アダルト記事もあり、それが果たして「プライド」かどうかはわからないけれど、ともかくもお付き合い頂ければ幸いです。

 これからもどうぞ、よろしくお願いします。
 

四度目の正直

仕事(介護職)
05 /15 2017
 解雇、ではなかった。私は、配置転換となった。介護形態が全く異なる部署。

 会社には感謝している。
 こんな私に、解雇ではなく、移動という特別な取り計らいをして下さったのだ。
 今辞めるわけにはいかない。それだけに、本当に感謝している。

 同じ会社で続投だが、部署が変われば人も変わり、仕事の方法も当然、変わる。
 また一からやり直しだ。だけど、おかげさまで、体力、気力、共に自信あるよ。私は大丈夫だ。
 四度目の正直となるべく、行くぜ。

 だが、この緊張感だけは何度現場が変わっても慣れない。
 おちんちんがすっかり縮こまってる。それこそ、包茎ペニスがさらに皮をかぶってしまっている・・・(笑)。
 男根主義も形無しだ(笑)

 もし、気に掛けて下さってる方がいらしたら、本当にありがとう。
 きみのその気持ちや思いが通じたんだ。
 この記事では、ご報告と共に、それだけが言いたかった。

 そんなきみの思いに応えられるよう、僕なりに精一杯頑張ってみるよ。本当にありがとう。
 

初心とプライド

仕事(介護職)
05 /15 2017
 自暴自棄になるな。癇癪を起こすな。ブチ切れて世間に迷惑をかけるな。
 気持ちはわかるが、ここを抑えろ。
 暴飲暴食。性風俗、キャバクラ。こんな時に女に依っても、モテるわけがない。癒しを求めるなら、寝ろ。結局、男にとって睡眠が一番の癒しなんだ。

 それが大人のやり方ってものさ。
 そして、一晩寝たら、初心に帰るんだ。
 新たな気持ち、新たな自分は、意外にも過去の自分にある。過去の自分に発見できる。

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 ちょっと追記だけど、女性は、自分に依りかかってくる男、癒しや慰めを求めてくる男、男の女々しさ。そんなものを死ぬ程嫌うから気をつけて。それこそ、ゴキ○リ以下の存在になってしまう。女性はそれ程、自分に依存してくる男を嫌うものなんだ。
 自分の中の女々しさってやつを捨てるだけでも、ちょっとはモテるようになるはずさ。まあ、もしモテたければ話だけどね。
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 「弱気になりがちなご入居者さんたちを、自分の力で勇気づけることができる。元気づけることができる」

 これが、私のこの仕事におけるやりたいことの全てだ。初心でもあり、またプライドだ。
 そんな大それたことじゃないんだ。
 「今日もあの風変わりな職員に会える」。そう思って下されば幸いだ。

 弱気な心は何を求めるか?
 力強さだ。力強い生命力だ。一緒になって泣いてる場合じゃない。
 そんな時、人は、相手に仕事能力でも理屈でも技術でもアドバイスでもない。心、感覚は理屈なんて求めやしない。人の心が求めるのは、やはり人の心だ。それも力強い心だ。男らしくがっちりと自分の心を掴んで離さない、そんな力強さだ。

 傲慢だろうか。慢心だろうか。自意識過剰だろうか。自己中だろうか。”おれがおれが”だろうか。
 「今日もあいつに会える、それが毎日の楽しみ」
 そう思って下さるのであれば、私はこの仕事でこんな嬉しいことはない。


 こんなことがあった。

 居室で、泣いているご入居者さんがいた。言葉をほとんど発せられないご入居者さんだ。
 必死な眼差しで、必死に私に何かを訴えている。何とか聞き取ろうと顔を寄せると、抱きついてきた。
 「大丈夫です。何も心配ない。なんにも心配ない」
 耳元でそう囁きながら、私も強く抱きしめた。そんな状況において、それしか対応が見つからなかった。
 こんなとこ、先輩職員に見つかれば、即刻クビだ。

 仕事が不出来なのは認めよう。物覚え悪く、仕事も遅い。だが、本当に大切なのは何だ?

 どんな仕事であれ、私は、やるからには本気で取り組む。
 このブログにしたって、私は本気だ。遊び半分でやってるつもりはない。時間は有限だ。そんな悠長な時間は、私にはない。
 本気で取り組んでこの程度か? という話はさておきだ(笑) (勝ち負けはともかくってことさ)

 女についてだってそうだぜ。結果の程は知らんが、やるからには本気でやるぜ。

 プライドってやつさ。

 

償い/さだまさし

音楽・映画・本
05 /14 2017
 そんなことはない。おれにだっていい所はある。

 そうは思っていても、結果がこれじゃ仕方ない。
 おれなりに頑張ってはみたが、世間はそう評価したってわけだ。
 世間の評価に振り回されるわけじゃないが、しかし、ここは潔く従うべきだ。

 悩んでるわけじゃない。
 悩むくらいなら、おれはとっくに動いている。それに悩むことができるっていうのは一つの才能だと思う。悩めるってのは頭がいい証拠だ。
 別におれは行動力があるってわけじゃない。不安や焦り。そんな心の状態に耐え難く、向こう見ずに突っ走る。そして同じ失敗を繰り返す(笑)

 いや、この歳で笑い事じゃないよな。
 一体何なんだ、おれのこの人生は。こんなことがずっと続くのか。正直、いい加減、うんざりだ。
 自分が変われば相手も変わる。・・・うん、いい言葉だ。だけど、あとどれだけ自分を譲ればいいのか。そんなにおれが悪いのか・・・。
 

 いや、違うな。そんな風に思い考えること自体が、違うな。これじゃまるで啄木じゃないか。

 おれは人生ってやつに、まだまだ甘いんだ。

 
 

 

BLUE BLOOD/X

音楽・映画・本
05 /11 2017
 睡眠、運動、食事。
 このどれか一つでも上手く行かないと、人は体の調子を壊す。脅すつもりはないが、悪くすれば病気になる。逆説的に、この三種目が上手く行っていれば、大丈夫だ。
 そんなに難しい話じゃないはずだ。ただどれか一つに偏りすぎてはいけない。この三種目のバランスが大事なんだ。

 人間の健康は、食事だけで語れるものではない。運動だけでも、睡眠だけでもまた然りだ。

 私はこれが、東洋医学で言うところの「気・血・精」だと思っている。
 これを私流に解釈すれば、「気」とは元気とかやる気とかあらゆる気力だ。「血」とは血液循環だ。そして、「精」とは精力、もっとわかりやすく言えば体力のことだ。
 「気(気力)」は、睡眠によって保たれる。
 「血(血液循環)」は、運動による。(即ち、運動の目的は血液循環を良くすることにあるんだ)
 「精(体力)」は、食事によってだ。


 ここから先は私のあくまで個人的な話だ。
 この気・血・精をいくら気をつけてもどうにもならないことがある。あるいは、気をつけるのが遅過ぎたのかもしれない。(そう信じたい)
 神経だ。神経症というやつだ。

 この症状の時、まるで、自分の体の中に、鮮血ではなく、どす黒く青い血が流れているようなんだ・・・。
 

 



 追記を載せたけど、デスヴォイスばりばりのブラックメタルだから、気をつけて下さいね。
 この手の音楽、受け付けない方は本当に気分悪くなっちゃうからね。
 僕としては、ヨーロッパのバンドがXのカバーをしてることが何か嬉しくて。

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情欲の女

官能の美学
05 /11 2017
 ”いい人”じゃあ、マジに気持ちいいセックスは出来ないんだ。
 むしろ、悪人悪漢の方がセックスは気持ちいい。
 女心は、セックスにそういうものを求めているからだ。

 即ち、荒々しいセックス。
 悪漢たちに廻され、服を引き裂かれ、男たちの欲望のままにぼろぼろに犯される・・・。
 女性はオナニーの時、だいたいそんなことを想像している。(男はそれをする側のことを想像しているものさ)

 それが性欲の正体だ。

 もちろん、リアルでそんなことしちゃだめだし、それに近いセックスが出来るかどうかは、きみの男としての存在感次第だ。パートナーの女性の、きみへの信頼感、尊敬、そんなもの次第だ。もちろん、この僕もね。

 さすがに、最高の本気セックスをするために、悪人悪漢になれ、とは言えない。また、そんな男になってほしくない。少なくとも、このブログを見て下さってる男性の方々には。

 強い男になってほしいんだよね。男として強く逞しくあってほしいんだ。悪人悪党ではなく、ね。

 このブログは、きみと僕の、強さへの意志かもしれない。
 

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